お金がかかるものに依存するとそれができるための労働に縛られる


高度成長期は過労働せざるを得ないことはないです。


高度成長期は労働するかい(働きがい)があり、労働した分給料もたくさん貰えた


そして貧乏なほど、増えた給料の割合が大きく、生活の質がよくなる


今のと違いは、今は同じように労働してもそんなに給料が貰えない


そして母数の給料がある程度多くなると、増えた分の割合が小さくなり生活がそこまでよくなることはない


令和の新しい生き方を、新しく見つけましょうね


過去に縛られないで、


もう同じ土俵で、競い合い、勝ち負けで、人生の幸せを見出すような、単一な時代は終了しています


多様化の時代です


それだけで、幸せです


そして、早く時代に似合わないものは、淘汰されて欲しいです