自由気ままなテキトーブログ -54ページ目

桜と〇〇は似た者同士

ドロップを観た帰り
錦糸公園に桜が咲いてました。


正直、桜に興味などなかったりするのだけれど

何となく、見上げながら歩いてみた。。



すると、自分でも驚くくらい
テンションが上がり
そして癒された。


満開だからか
それとも夜桜だからかはわからない


ただ、いつもとは違う何か神秘的なものを感じたような気がする。


まぁそんな貴重な時間も、
40代と思われる男性が
なぜか、キーボード弾きながら長渕剛の『乾杯』を
陽気に歌い上げる姿で現実に引き戻されたのだけれど。。。


しかも、桜撮り忘れましたの
(┬┬_┬┬)



ど~も
モッチーです♪


人はなぜ桜に魅せられるのか?とか考えたら

答えは意外なほど簡単に見つかりますた。



きっと、儚いからだろうね☆


もし、桜が年中咲いてたら
誰もお花見などしなくなるはず
感動すらしなくなるかもしれない


春の訪れを告げる合図だからこそ、価値があるに違いないんだっ


そういう意味では蝉と一緒。

蝉はうるさい!
ただただ、うるさい!

鳴き声で起こされた朝は
腕のしびれで起きた朝に匹敵する勢いで腹が立つ


でも、僕は彼らを許す。


長い期間、土の中で暮らし
やっと、空を飛び回れたにも関わらず
僅か数日であの世へ飛び立つ


できることは
おそらく、鳴くことぐらい・・・

人間でいえば、赤ん坊そのもの

儚いね・・・そして、切ない。。




でも、彼らが鳴くことで
夏の訪れを感じさせてくれる

なんなら
親子の絆まで結んでくれちゃうかも♪

それだけで十分価値がある


もし、年中蝉がミンミン鳴いてたら、ただの害虫だなぁ


国民から苦情殺到で
国が駆除なんてことになったりして笑”



ところで、
モッチーは何を言ってるんでしょ?


わけわからん感じになってきたので


最後に一言!!




そんな蝉に魅せられる
つるの剛士は

タダモノじゃないんだと思ぅー



あると思います(`・ω・´)ゞ

ミスチル解散騒動

週刊現代に
ミスチルが解散ないし
無期限の活動休止

桜井さん一人で新バンド結成みたいな記事が載っててビックリしました。


けれど、公式サイトで
完全否定していたので

いわゆるガセネタってやつなのでしょうかね。



それにしても
週刊誌って一体・・・

何の根拠があって
こういうこと書いてるのだろうか。。。


嘘やデマを
あたかも、真実かのように
好き勝手書くことで
金を稼ぎ、飯を食っている。



そんなことあっていいのかっ



ファンやら関係者に迷惑をかけようがお構いなし

まさに、自分の所が儲かりゃ
それでいいみたいなスタンス


ふざけるなって思うのです。


ネタがないなら書くんじゃねぇって言ってやりたい!!




食肉偽装して捕まった
どっかの社長と

やってること対して変わらないなぁと思ったね。


頭ん中の独り言

(これ、ブログで書こっ)という決め手ってナンナンダロ?

みんな、十人十色でおもろいわ



さ~て
今日も真面目にバカやりましょうかね。


ど~も
モッチーです♪


日曜日、ドロップ観てきました

小説で読んだ時は
たしか、泣かなかったと記憶しているのですが

映画では泣きましたの(T_T)


きっと、文字だけでは伝え切れない想いが

演技を通して、映像として
伝わってきたんだと思います。


例えるなら
石原都知事の松村さんに対する

「あんなデブは出ないほうがいいんだっ、マラソンには・・・」
発言の記事を読んだ時、


お前の立場でデブ差別とも取れる批判していいのかっ?


と、強い憤りを感じたものの

のちに、テレビで
ハニカむように発言していた都知事を見て


松村さんへの愛を感じた・・・


みたいな感じでしょうかね。。








よく、
「小説のほうがよかったなぁ」
みたいな映画も
あったりするのでしょうけど

ドロップは間違いなく
映画にしてよかったんだと思いますの(`・ω・´)ゞ


観て損はないと思いますよ♪

ちょい下ネタあるけども笑”



P.S
そんなモッチーは
綾瀬はるかさん主演の
『おっぱいバレー』が気になって仕方がありませんの(〃∀〃)