『太玄経』で「令和時代の日本国の運勢」を占ってみた。
出たのは
・『親』次二 (首が「親」で、賛が「次二」ということ)
「親」の首辞は「陽、まさに仁愛。真を全くして敦篤。物みな親睦す」(陽気には仁愛があり、純真にして真実。万物はみな親睦する)である。
悪い首が出るかと思っていたが、完璧にいいのが出てしまった笑
ただし、「親」次二の賛辞は「その内を孚(まこと)にす。その志戚をとる」(家の中において誠実にする。心は親戚と親しみ、他者を容れない)であり、内向きの傾向は見て取れる。
