
ひとりで歩こうと思ったけど
ひとりじゃどうしようもない時があって。
そんな時
彼らはちゃんと支えてくれた。
右側からは腕を貸してくれて
左側では手を握っててくれた。
一歩一歩ゆっくり
一緒に歩いてくれた。
それがどんなに嬉しかったことか。
二対一になっちゃって
あたしはひとりでどうにかこうにか頑張っていかなきゃって
そう思ってたから
そんな時でのことだったから。
つらい時にはちゃんと助けてくれるんやなー(´ω`)
酔っ払って、ぐでんぐでんになっちゃった時の話ですが(・∀・)ゞ
でも
誰よりも二人はそばにいてくれた。
本当に嬉しかった。
泣いたり笑ったり
悲しんだり喜んだり。
最近、浮き沈みが激し過ぎるよ(´ω`≡´ω`)