こんにちはベルです。
お久しぶりです。ずいぶんと開いてしまいました。
もうすっかり夏ですね。8月ですね。
6月7月はいろいろありました。
何だか疲れてしまっていました。
頭の中ではいろいろと思うことがグルグルとしていたのですが、文章にすることも出来ずに、何だかやる気の出ない月でした。
理由は分かっていて。。実は私の身内が◯クチンを打ってしまいました。
説得してもダメでした。
打ってはダメだという私と、知り合いの医者が打った方がいいと言っているという身内。
どっちも引かないので大喧嘩です。。
接種の予約をしている事を知ったのは予約日の数日前でした。
念の為に◯クチンを打たないようにと連絡をしたらすでに予約を入れていると。
一人は、全くの健康体で風邪やインフルエンザにもかかった事がない人なのになぜ?
今までインフルエンザ◯クチンも打った事がない、◯クチンとは無縁で来た人なのになぜ?
信じられない。。という気持ちと、なぜ早くに◯クチンの危険性を伝えなかったのだろう、そしてどうして信じてもらえないのかと、自分自身の不甲斐なさとで、本当に後悔しました。
しばらくは、ふとした時に涙が出てきて穏やかに過ごせませんでした。
今も今後のことを考えると目頭が滲んできます。
しかし、この頃やっと落ち着いて別の見方で考えられるようにもなって来ました。
それは、良くも悪くも資本主義経済の考え方、真っ只中な人たちだったのだなと。
3次元の考え方、3次元の世界で生きてきたし今後も生きていくのだなと。
きっとそこには何も疑問が入り込む余地は無いのだなと。
あったとしても出られない、もしくは自ら出ないのか。。
どちらにしても、これが2極化なのだと改めて思い知らされた気持ちです。
だからと言って危険なことにはなってほしくはないので、無事なように祈っています。
そして、表のニュースではいろいろな事が起きていますね。
浄化が目にみえて来ているように思いますが、どうでしょうか。
ただ日本に関しては、メディアがハッキリと変わらないことには、国民の覚醒は難しいのかなと思います。
ネットニュースで記事が出るぐらいでは、関心の無い人は読まないし意味も分からないのではと思います。
やはりテレビでドーンとやらない事には難しいかなと思います。
◯クチンも周りの人に聞くと、若い人でも多くが打っているようです。
職域接種という事らしいです。打たなくては仕事が出来ないと。
会社的には、強制はしていないというスタンスのようですが、強制ですよね。
生活をする為には仕事をしなくてはいけない、なのにその仕事をもらえないとなると打たざるをえない、という事なのですから。
浄化が進んでいるなと感じる一方で、DS達は何としても自分達の利益を離すまいと画策をしているように思えてなりません。
終わらない◯スク着用や◯クチン接種はその証に思えます。
ファイザー製◯クチンが入って来ないから(これは光側のおかげではと思っています)日本製◯クチンを作るのではという気がしてなりません。
今ある既存の有効と言われている薬を承認せずに、◯クチン一択なのもおかしな話です。
そして今日ツイッターで見たのですが、日経新聞のニュースで、「ファイザーがコロナの飲み薬を日本で治験」と記事が出ていました。有料記事なのでそれ以上の詳細は分かりません。
ですが、◯クチンでダメなら飲み薬をという事ですかね。と思ってしまいます。
こんな利権の為のやりたい放題を阻止する為には、国民の一人一人がこのDS達の存在に気付くしか無いなと思うのですが。。
生活の為に生きている私たち一般庶民は、ゆっくり物事を考える時間も気持ちの余裕すらも無いのだなと思ってしまいます。
それこそが羊にしておく秘訣なんでしょうね。
ツイッターでアップされた動画でこれはすごい内容だ、と思っていたら、すぐ削除され残念に思っていた動画なのですが、
運営もと自身がアップされたようです。
もうすでにご存知かも知れませんが「Well Beingチャンネル」さんがアップされている動画で「内藤晴輔 お話会その①」と
「その②」の内容が凄すぎます。
この方、日本の〇〇家の代理人として10年間、世界中でお仕事されていた方の様です。
やっぱりかと思ったことも、初めて知る内容もあり驚きでした。
う〜んそれにしても、やはり世界のトップDS達がやって来た事は酷すぎだし、私利私欲のみです。
DS達がやって来たことを知った当時は怒りでいっぱいでした。
政府の事も応援していたし〇〇家の事も日本にはなくてはならない存在で、私達国民の為に祈りを捧げてくれている存在だと信じていたので、ひどくショックを受けもしました。
しかし最近の心境はア◯らし。です。
そしてそれに付き合うことないよね〜です。
私はもともと昔から、中国製品は買わないようにしていました。
理由は製品自体が粗悪品だったからです。
そのうち、中国共産党の傍若無人ぶりに絶対買わないと決め、生活の中から排除していきました。
買うのは高くても日本製でした。
日本の企業を応援したいという気持ちからです。
そしてその製品が中国製しかなければ、我慢する諦めるということをしていました。
けれど、このDSの存在を知ってから、あれ?日本製とか中国製とか関係ないのでは?と。
大企業やそれに関連する企業はDSなのだから何製でも関係ないのでは、という思いに至ったのです。
じゃあどうするかな?そうだ自分で作ろう。
出来る限り買わなくていいように自分で作れる物は自分で作ればいいのではと思ったのです。
そして、昔からの夢だったことの小さな一歩として貸し農園を借りて、無農薬野菜を作り始めました。
それが以前ブログにも書いた、やりたかったことの一つです。
何も知らずに生きていたら、まだ始めていなかったと思います。
ひょっとして、思うだけでずるずると時間が過ぎていたかも知れません。
本当に知って良かったと思います。
そのうち、無農薬のお米も作りたいです。
そして同じような考え方の人たちと集まって、一つの村を作れたら素敵だなと思っています。
皆さんの夢はなんですか?
実現するように引き寄せましょうね。
ではまた次回に。