昨日は、帰宅するとおNEWの”お雛さま”が飾られていました。
嫁さんの実家の両親が、うちのかわいい長女の為に買ってくれたものが届いたみたいです。
↓↓↓組み立てるのに3時間かかったと言っていました。![]()
僕には妹がいるので、小さい頃ウチにも妹のお雛さまも飾られていましたが、感慨深さが違います
ちょっと
”ふとっちょさん”になってきたウチのお嬢さまも喜んでたみたいです
昨日は、帰宅するとおNEWの”お雛さま”が飾られていました。
嫁さんの実家の両親が、うちのかわいい長女の為に買ってくれたものが届いたみたいです。
↓↓↓組み立てるのに3時間かかったと言っていました。![]()
僕には妹がいるので、小さい頃ウチにも妹のお雛さまも飾られていましたが、感慨深さが違います
ちょっと
”ふとっちょさん”になってきたウチのお嬢さまも喜んでたみたいです
今朝、いつも通り事務所のパソコンに向かい、CADで図面作成をしていたところ、「ピンポーン」とインターホンが鳴りました。
誰だ??と思い、「はーい」と出てみると、そこには見たことのない齢20歳前後のお兄ちゃんが立っているではありませんか・・・。
「はい???」と尋ねると、「忙しいところすいません、いまリンゴを売り歩ってるんですけど、いりませんか?」とのこと。
「えっ・・・
」と戸惑っていると、「東北からたまに来て、案内してるんです。」って、僕以上にちょっと訛ったアクセントで言うんです。
ちょっと悩みましたが、「うーん、今誰も居ないんだよね・・・。だから、ごめんね。今回はいいわ。」と訳のわからない言い訳で断った僕。
「そうですか・・・。」と寂しそうに答える青年を見て、僕の中の良心が痛みました。
思えば訪問販売には弱い僕・・・。
過去には、長男が産まれたばかりのタイミングで、おもちゃ屋の新入社員なる青年から”犬のおもちゃ”や、あなたの買ってくれたお金が、アフリカの恵まれない子供たちへの支援になりますと言われ”コーヒー”(その後ネットで調べるとなんか宗教チックな団体さんでした)など、それ今必要ねぇだろっ!って物も買ってしまった経験があります。
見ると、まだ近所で立て続けに断られてる模様の彼。
若いのに、一所懸命訪問している姿を見て、どこもこのご時世大変なんだろな・・・。
と、沸々と”買ってあげたい病”が湧き上がりました。
「ほんとの直売なんてうまいんだろうな。」
「直売なんだから、安いに違いない。」
気がつくと、追いかけて声をかけ、2000円分購入してました。。。
日頃スーパー等にもいかず、当然リンゴの値段なんてわかりません。
そんな僕が、お任せで2000円分購入したものがこちら↓↓↓
オウリン×4個、つがる×4個、さんふじ×4個って言ってたような気が・・・。
名前間違ってたらスミマセン。
計3kgちょっとだそうです。。。
見た目はあまり良くはありません。。。。
その後気になり、ネットで相場価格を調べてしまいました。。。。。
1個あたり約166円。。。
・・・・・・・・・・ちょっと高いのかな???
・・・・・・・・・・悪くない買い物でしょ???
誰か「良い買い物だった」って言って下さい。(泣)
さっき来た卸会社の営業さんには、「それ安くなくないですか?(笑)」って言われました。。。
いいんだい、値段じゃないやい。
きっとハンパじゃなくウマいんだい。。
子供たちだって大好きなんだい。。。
・・・と思って一つ食べてみました。
普通の味でした・・・。![]()
いや、むしろ味的には45点くらい。
・・・・・・・・・・嫁さんには何て言おう・・・。
先日、ウチの茨城の田舎地区では“芝焼き”なる行事が行われました。
毎年行われている行事で、
(1)雑草の種を焼く(2)虫やその卵を焼く(3)灰が土質をアルカリ化する
などの効果を求めて行われているようです。
最近は、「慣例化しているので仕方なく・・・」の感が否めませんが・・・
。
そのことで、ウチの嫁さんとの会話中、「火がふったかる・・・」と言ったのですが、「えっ、何それ・・・。」と言われ、全く通じず・・・。
“火がふったかる”の意味はウチのほうの使い方では“火が燃え広がる”とかの意味合いです。
嫁さんは別に他県などの遠方から嫁に来たわけではなく、同じ市内の出身(15kmほど離れてます)なのにも関わらず、言葉が通じなかったことに軽いショックを受けました。。
そんな経験ありますか?
確かによく訛っていると言われる自分ですが、それ以上に、祖父母とたくさん会話するウチの子供たちが僕以上に訛っていることを心配する今日この頃です
。。。