小学2年生の長男プニ丸の育児に悩み、発達検査や医師の診断を受けることに決めました。
保育園時代の出来事は、連絡帳を見ると大体のことは振り返ることができるけど、育児日記とか書いてないズボラ母は、1年生になってからの息子の姿はうろ覚えです![]()
自分自身の覚え書きのために、楽しく残していこうと思います![]()
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これまでの記録を簡単に![]()
2019年(年少)
4月18日 3歳児検診で気になる部分を相談する
全て異常なしだったけど、衝動的なところ、多動性、熟考しにくい、集中しにくいなど気になるところを話すと「発達検査を受けられるよ」と言われる。「知的に遅れはないし、会話も成立してるし、私は必要ないと思うけど、お母さんが心配なら案内しますよ」と保健師さんに言われ、市の発達検査の予約をする。
6月13日 市の発達検査を受ける
遠城寺式を受け、全て年齢相応かそれ以上。姿勢保持が難しいのは体幹が弱いから。体幹を鍛える遊びをしっかりさせていきなさい(保育士なんだから)。今の時期に基本的生活が満点は色々やらせすぎ。もっと甘えさせたら落ち着いてくる。と言われる。
↑全て納得できたわけではないけど、口出しすぎな自覚はあったので、息子のいいところに目を向ける努力をしようと心掛ける。
2022年4月 小学校入学
気になったこと
読み書きの難しさ、物をよく無くす、壊す、衝動的で手が出る、宿題に気持ちが向きにくい、1年生の終わり頃から児童会に行きたがらなくなる
※懇談の度に担任の先生には特別な支援が必要かどうか確認しましたが、様子見で大丈夫とのことでした。
※児童会の先生からは、「たいてい部屋を抜け出している」と言われて申し訳なくなり、子育て支援課に個別の支援をしてもらう方法を尋ねたりしましたが、後から「いつもいつも部屋から出ているわけではない」と訂正される。きっと、先生を困らせているのは事実としてあると思う。感謝もしてる。でも…私も息子もきっとここは居場所ではないと感じてしまう。
2023年10月 2年生の発表会前
授業中に怒って暴れて授業が止まる(勝負事になると熱くなる 音楽の貨物列車、体育のドッジボール)
ケンカして手が出て電話がかかってくることが増える
ほぼ毎日ケンカ、手が出る、暴言、机や壁蹴る
2023年
11月17日 発達支援センターに電話 担当者不在で折り返しを待つ
11月20日 折り返し連絡をもらい、発達相談を受ける日程を決める
11月30日 学校から電話で呼び出し。グーで友達の顔面を殴り、相手の子が歯科を受診することになったので、学校で相手の親御さんに謝罪する。
12月7日 発達相談を受ける 発達検査の予約を取り、心理士さんの意見書により療育を受ける為に受給者証の申請をする。相談事業所に連絡をする。
12月14日 放課後等児童デイサービスAの見学、体験に行く 内容【紙漉きをして年賀状を作る】
★プニ丸、年上ばかりの集団に自然に溶け込み、自分を出しまくる。感想「また行きたい、次いつ行けるん?」
★予約は入れたが1年以上待ち
12月25日 発達検査を受ける
プニ丸の感想「楽しかった。トランポリンめっちゃうまくできた。先生に褒められた。次来る時は遊具が変わるんだって。次いつ行けるん?」
12月28日 第1回モニタリング 放課後等児童デイサービスの情報を教えてもらう。契約書にサインする。
2024年
1月19日 放課後等児童デイサービスBに見学に行く 悩みも聞いてもらう
今後
1月22日 発達検査の結果を聞く
プニ丸も一緒に放課後等児童デイサービスBの体験に行く
もうすぐプニ丸帰って来ます![]()
今日はお休みだったし、ピザパーティーでもしようかな![]()
