過去形で話す人
「留学をしたかった。」、「ヨーロッパに行きたかった。」
「ピアノを習いたかった。」など夢を実現しない人は
どういうわけか“過去形”で話をします。
また反対に、「パソコンを習おう。」、「来月パリに行こう。」
など夢を叶える人は、そのためには何をすればいいのかと常に
未来形で物事を考えます。ドリームキラーから離れる
あなたの周りにもいませんか?
やってもいないのに「無理だと」言う人。自分で自分の可能性を狭めています。
最大のドリームキラーが・・・。
過去形で話す人
「留学をしたかった。」、「ヨーロッパに行きたかった。」
「ピアノを習いたかった。」など夢を実現しない人は
どういうわけか“過去形”で話をします。
また反対に、「パソコンを習おう。」、「来月パリに行こう。」
など夢を叶える人は、そのためには何をすればいいのかと常に
未来形で物事を考えます。ドリームキラーから離れる
あなたの周りにもいませんか?
やってもいないのに「無理だと」言う人。自分で自分の可能性を狭めています。
最大のドリームキラーが・・・。
お客様が本当に欲しているものを提供していますか?
ドリルを売るには穴を売れ! 誰でも「売れる人」になれる
マーケティング集客のベストセラーの本の一文に
「顧客はドリルが欲しいのではない、穴が空けたいのだ。」
マーケティング本では有名な話の1つです。
私が経験した実例をあげますと
先日もスポーツショップに行き、店員Bさんに
“吸水速乾のえり付きのスポーツウエアを探しているんですが”
と尋ねると近くのゴルフショップを紹介されました。
一見すごく親切なサービスに見えます。
再度違う店員Aさんに同じことを尋ねました。すると・・・
シンクロニシティ 偶然に見える必然の導き
・仕事を辞めて自分がやりたかったこと1本で生きていく。
・本業をやりながら週末の土日に、副業で自分の好きなことで
収入を得る。
起業への道は人それぞれですが
いざスタートしたものの色んなできごとが
発生します。
でもそれは神様(宇宙・見えない力)から
あなたの本気度を試されています。
「これで諦めるくらいなら、起業していくことはできない。」と
テストをされています。
つい最近まではコロナで大変な状況だった
シェアオフィス。
あるオーナーAさん、今は市内に数店舗を経営していますが
最初、起業したてのころ、どこか良い物件がないかと探して
あるビルを見つけて見学に行きました。
そのビルの8階で不動産さんのオーナーと一緒に説明を受けていました。
道路側の窓に行って、下の道路を何気なく見てみると