せどり初心者に向けてのブログ、第4回です。
今回は販売する方法について説明します。
現在、販売するツールは①アマゾン②ヤフオク③メルカリを使用しています。
現在の状況ではこれ以上広げる時間がないため、この3つを利用していますが、②のヤフオクまでが主戦場で③のメルカリは本当に手が空いた場合のみ出品しています(現在の私の状況ではです)
今回はアマゾンの出品について説明します。
アマゾンには小口出品と大口出品の2種類があります。
違いを簡単に説明すると小口出品は出品の都度、100円\1回の出品に経費が掛かり、大口出品は出品数にかかわらず、4900円\月かかります
そこで、私はまずは小口出品で1品あたり100円の出品手数料がかかる方法を選択し、月に49点以上出品ができると自信がついた段階で大口出品に変更する方法を選択しました。
私が実施したやり方ですが、売上金額をひたすら仕入れ金額に回す方法で販売商品をひたすら増やすことで、正確には覚えていませんが、数か月で小口出品から大口出品に契約を変更することができると思います。(売り上げ金額を翌月の仕入れ金額に回すことによって、数か月で出品数が50品\月を上回ることができるため、小口出品契から大口出品契約に変更することが可能です)
まずは、身の回りでどんどん販売できる商品をアマゾンで出品し、50品以上の商品を販売することができる自信ができた段階で、契約を小口出品から大口出品に変更しましょう。
【今までに売れた商品)
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メルカリで1500円で販売