この、トンチキめー。 -2ページ目

この、トンチキめー。

ついさっき、こんなことがあったよ。

3D映画として迫力のある映像を楽しめて、あのジェームスキャメロン監督の作った作品として大人気の映画アバ

ター、台湾で高血圧症の人が興奮しすぎて脳卒中で死んでしまうほど、迫力があるそうです。

ちまたでは3D映像のおかげで頭痛がするなどの症状が多く起こっているようでアバターの観方の注意方法などがあ

るそうです、ちなみに映画を見て人が死んだというのは初めてのことらしいです。

「「アバター」見た男性、脳卒中で死亡=過度の興奮が原因か―台湾

台湾でこのほど、立体的な映像が楽しめる3D映画のSF大作「アバター」(ジェームズ・キャメロン監督)を見た42歳の

男性が脳卒中を起こして死亡した。男性は高血圧症の病歴があり、映画を見て過度に興奮したのが引き金になった

らしい。地元紙・中国時報は、アバターを見た人が死亡したのは初めてとしている。(時事通信より引用)」
大阪府で駅のシャッターが開かずに始発に乗れなかったというめずらしいことがあったらしいです、電車での通勤を

毎日している人は今までそんなことがなかったのじゃないかな、駅のシャッターが開かないなんて駅員は酒を飲んで

いたわけではなく、いつもの目覚まし時計が正常に作動しなかったらしく、なんとも人間らしいミスだったようで、いつも

の当たり前の様子は駅員さんの頑張りによって保たれていたということがよくわかった事件です。

「駅員寝坊、シャッター開かず=客8人、始発に乗れず-JR西

18日早朝、大阪市東住吉区のJR関西線東部市場前駅で、駅員2人が寝坊してシャッターを開けるのが遅れ、利用

客8人が始発電車に乗車できないトラブルがあった。駅員は客に謝罪した。 JR西日本によると、同駅には40代と20

代の男性駅員2人が泊まっていた。2人は終電後の同日午前1時10分に勤務を終え、同4時半に起床するはずだっ

たが、タイマー式の起床装置や目覚まし時計が正常に作動しなかったという。酒は飲んでいなかった。( 時事通信社

より引用)
野球界では、ようするに偉大なプレイヤーが入ることができる名球界があってニュースで名球界入りとか言われると

おーすごいなーというイメージがある。

サッカー界でもその名球界みたいなものができるらしい、ラモスが発起人で確立にむけて準備中のようです、名前は

日本サッカー名蹴会だそうで、最初に誰が入るのか興味が沸いてくるところです。

カズとかゴンとかが最初に入るのかなー?

「サッカーにも名蹴会!4月発足へ…ラモス氏、金田氏、藤田氏ら7人発起人

プロ野球界の名球会に相当する、日本サッカー名蹴会(レジェンドプレイヤーズクラブ)が今年4月に発足することが

15日、分かった。元日本代表MFラモス瑠偉氏(52)ら7人が発起人となり設立する。国際Aマッチ50試合出場など

入会基準を満たしたスター選手が、社会貢献とサッカー界の底辺拡大に尽力することになる。 日本サッカー版名球

会がついに発足する。その名も「日本サッカー名蹴会(レジェンドプレイヤーズクラブ)」。立ち上げに向けて、現在社

団法人格の取得手続きも進められている模様だ。(スポーツ報知より引用)」

なんと、NASAのスペースシャトルのエンデバーの格納庫からコカインが発見されたそうで、そんなエリートたちが勤

めていそうなところでも薬物汚染かよって思っちゃいました、日本の芸能界でも薬物汚染が多くて注目を集めているけ

ど、NASAも薬物で注目を集めるなんてびっくりです。それにしても仕事場に隠さなくてもいいんじゃないの。

「シャトル格納庫で少量のコカイン見つかる NASA発表

米航空宇宙局(NASA)は14日、米フロリダ州のケネディ宇宙センターにあるシャトル「ディスカバリー」の格納庫から

少量のコカインが見つかり、内部捜査を開始したことを明らかにした。(CNN.co.jpより引用)」
ハイチでのマグニチュード7.0の大地震、日本と違って建築物の耐震技術が低いために首都近辺は建物が倒壊して

瓦礫の下敷きになっている人達がたくさんいるらしい、救助活動もなかなかうまくいっていないらしく大変そうですが、

もう72時間が地震直後からすぎているそうで、救助活動で助けられる限界の時間のタイムリミットが72時間だそうな

ので、死者が多くなりそうです。

日本も地震大国で、いくら耐震技術がすすんでいるといっても実際地震が起きてみないと分からないわけでなんだか

ハイチの大地震も人事ではない気がします。

「ハイチ大地震「生存の限界」迫る 海外救援隊、活動困難

大地震が直撃したハイチでは、がれきに埋もれた人たちの「生存の限界」とされる発生後72時間が、15日夕(日本時

間16日早朝)に迫った。だが、首都ポルトープランスで海外からのレスキュー隊は救出活動を本格的に始めたもの

の、被害は甚大な上、ハイチ政府による初動の救援活動がほとんど機能していなかったため、困難に直面してい

る。(毎日新聞より引用)」
世界の終末時計という人類滅亡までの時間を表す時計があるらしい、この時計アメリカと旧ソ連の冷戦時代には人類

滅亡まであと2分という所まで進んでいたらしいがいろいろ軍縮?などの改善があって最近はあと5分まで巻き戻され

ていたらしいが、アメリカの大統領がオバマさんになって、温暖化政策と核の削減の政策のかいがあり、また1分巻き

戻されたそうだ、てことは人類滅亡まであと6分になったってことですな。こんな時計があるなんて初めて知った。

「「世界の終末」1分遠ざかる=核、温暖化でオバマし貢献

核戦争による人類滅亡までの時間を象徴的に示す「終末時計」の分針が14日、核と温暖化問題での取り組み進展を

受け1分戻され、残り6分となり、「世界の終わり」がわずかに遠ざかった。(時事通信より引用)」

インターネットの便利なところは知りたい情報を調べて知ることができるであって、ネット上にある情報に厳しい規


制がかけられるとインターネットの特性が失われてしまうと思う。


どーにも中国では情報の自由がないようでなんでそういうふうになっているのかが不思議です。変な国!



「中国撤退、苦渋のグーグル…検閲と利益の間で

米グーグルが中国事業からの撤退検討を表明したことは、巨大市場の魅力から規制に妥協しながら進出してき


た情報技術(IT)企業が表現の自由や検閲など中国特有の問題に対して改めて「踏み絵」を突きつけられること


になる。


グーグルのデビッド・ドラモンド最高法務責任者は米テレビとのインタビューで「検閲を受け入れ続けることはでき


ない」と述べ、中国政府によるインターネットサイトの検閲を問題視していることを強調した。


中国では国内の人権・民族問題などに関して検索した場合、「法律と政策に基づいて検索結果は部分的に表示


されない」との断り書きが出るほか、人権や政治に関係する単語が突然、検索できなくなる。ネットに限らず、情


報関連産業に対する中国政府の規制は厳しくなる一方だ。(読売新聞より引用)」