学校に登校することが一番の心の安らぎだった結斗です

今回も闇を吐くだけですので、それが嫌な方は私が一月に投稿したアレンジを聴きに行ってみて下さい

強制はしませんが コチラ

 

 

今月は静岡例大祭がありますね

今のところ中止にはしない方針らしいので、私もサークルで参加する予定ですけれど

コロナの影響がありますからどうなるかわかりませんね

 

密閉された空間で不特定多数の人に近づくのは控えましょう、若者が感染を広げていると言うのが新聞に出ていたらしく、親からそれを伝えられたわけです

親としては「たとえ開催されたとしても行くな」と言いたいのでしょうけど

私はこう返しました「国会がそれを出来てないじゃん」「症状ある年寄りが一番出歩いている」

それに対する返事がこう「あんたはいつも人に厳しくて自分に緩いよね」

私はそれに対していくつか言いたいことがあるんです

本人に直接言えないからこういうところで晒し上げるのですけれど

 

人に厳しくて自分に緩い

それは私に出来る残された手段です

私が言いたいのは説得力がないということ

私はゆうて人に厳しくはないですよ

どちらかと言えば自分に厳しいです

居たくもない環境に居て、過ごしたくない人たちと過ごして、伝えたい思いを我慢して

毒だと分かっていてもそれを受け入れるしかないんです

だからこそ外に出れる時間、自分に優しくなれる時間が必要なんです

 

何も出来ないんです

得られたはずの幸せが消え去ってしまいました

イベントが中止になったら私はこの世界から去るかも知れません

私の命はこの8年くらいにいたコミュニティ(小中高、部活、家庭)では多分一番軽視されているでしょう

私なんて居なくなっても誰も困らないと今でも思っています

私は頼れる人がずっと自分だけでした

自分以外は信じられないことも多かったです

だからこそ自分以外に頼れる時間が欲しいんです

お金だけはどうしても解決できませんでした

私は、生きているだけ無駄なのかも知れませんね