過去は生ごみである


この世はうそだらけである


うそを楽しめるようになれば人生はもっと楽しくなる!



上司と飲んでいたら朝の7時;;;


自分を信じられない人間ほど楽してカネを設けようとか成功への近道を考えてしまう。

だからまがいモンの言葉に騙される。


読書、映画などを見たら鵜呑みにしないで疑ってみること。どんなことでも自分でかんがえ納得するまで著者との無言の会話を繰り返す事からセカンドネイチャー第二の本能というのが養われる


10億を使う価値のある男のところには黙っていても10億があつまる。


人間の魅力は顔に現れる鍛え上げられた魅力的な顔の人には人も集まり仕事を増える


顔はそれぞれの生き様を写す


昨日と何も変わらないのは退化の証


人脈もそうだが、人間求めるよりも求められる存在にならなくてはならない


自信と仕事の成績はオモシロイように比例する


まがいものの終焉 落合


気持ち悪いです…

今日はますい志保さんの赤い蝶々を読みました。

兄から虐待を受け、家出、自殺未遂、子宮がん、、

妹しか信じられず、愛されることに価値を感じていて、つなぎとめることに必死だった。


すごく壮絶な人生のようだった。私の人生とは180°違った。私は水商売をできる人は本当に尊敬する。


自分も7年間水商売をしていたけど、生活のためではなかった。欲を満たすためだったけど、あの世界にいてむなしくなることが多くて。偽物が多いし本当に少し多い給料のためにどれだけ自分を犠牲にしてきたか。傷ついたことたくさんあったけど経験できて良かったと思える世界でした。


そんなことを思い出させる一冊。


一生懸命生きている人って素晴らしい。