四つ目の蓋物施釉浸け物を入れる四つ目の蓋物の素焼きが出来上がったので施釉をします。素焼き出来上がりました浸け物入れの施釉をします。織部釉に本体を浸け掛けしまして次に蓋のつまみをつかんで浸し掛けしました。釉掛けして乾いてから、蓋と蓋受けの当たる部分と高台の底の釉薬を、ブラシで落とす。蓋に変化をつけるためにつまみと蓋の溝の部分の釉薬をブラシ掛けで落として、下地の赤土色が出る様にしてみた、、、どの様になるか楽しみです。