昨日まで強い風が吹いて
ましたが、今日は良く
晴れて風も止んだ
ので、三渓園へ
行くことに
しました

自宅近くから直接、本牧方面へ
行くバスがないので、途中で
乗り換えて三渓園入り口の
一つ手前の桜道で降りて
少し歩いて三渓園へ
入園すると、、、

入園すると直ぐにこの景色が
目に飛び込んで来る、、、
この三渓園は、生糸貿易で財をなした
横浜の実業家、原三渓が東京湾に面した
三ノ谷と呼ばれる谷あいの地に造りあげた
広さ 53,000坪の日本庭園です。
内苑 御門

京都東山の西方寺にあった
医薬門を大正時代に移築した
臨春閣

江戸時代、紀州徳川家藩主頼宣が建てた
数寄屋風書院造りの別荘を大正6年に移築した

聴秋閣

江戸時代、京都二条城内にあったと言われる春日局ゆかりの楼閣建築 大正11年に移築した



旧燈明寺三重塔

室町時代、京都木津川市の燈明寺にあった
塔を大正3年に移築した



横浜市から友好都市の上海市に桜の木を贈ったお礼に、贈られた中国蘇州産の珍しい梅の木


京都や鎌倉などから集められた
17棟の歴史的建造物と梅林を
鑑賞して楽しんだ散歩でした。
ましたが、今日は良く
晴れて風も止んだ
ので、三渓園へ
行くことに
しました

自宅近くから直接、本牧方面へ
行くバスがないので、途中で
乗り換えて三渓園入り口の
一つ手前の桜道で降りて
少し歩いて三渓園へ
入園すると、、、

入園すると直ぐにこの景色が
目に飛び込んで来る、、、
この三渓園は、生糸貿易で財をなした
横浜の実業家、原三渓が東京湾に面した
三ノ谷と呼ばれる谷あいの地に造りあげた
広さ 53,000坪の日本庭園です。
内苑 御門

京都東山の西方寺にあった
医薬門を大正時代に移築した
臨春閣

江戸時代、紀州徳川家藩主頼宣が建てた
数寄屋風書院造りの別荘を大正6年に移築した

聴秋閣

江戸時代、京都二条城内にあったと言われる春日局ゆかりの楼閣建築 大正11年に移築した



旧燈明寺三重塔

室町時代、京都木津川市の燈明寺にあった
塔を大正3年に移築した



横浜市から友好都市の上海市に桜の木を贈ったお礼に、贈られた中国蘇州産の珍しい梅の木


京都や鎌倉などから集められた
17棟の歴史的建造物と梅林を
鑑賞して楽しんだ散歩でした。