Canon EOS MOVIE FINAL CUT Workflow
昨日書いた「PhotoNext2010」で発表する、Canon EOS での撮影と、FinalCutを使った映像編集についてのワークフローコンテンツの、ダイジェスト版が完成しました。
ダイジェスト版は3分ですが、本当のコンテンツは30分以上あり、4部構成というボリューム感のある作品となっています。
カメラマンさんがどうすれば、自分の作品を映像に活かせるかなどをを詳しく順を追って解説していますので、是非ご覧ください!
ダイジェスト版は3分ですが、本当のコンテンツは30分以上あり、4部構成というボリューム感のある作品となっています。
カメラマンさんがどうすれば、自分の作品を映像に活かせるかなどをを詳しく順を追って解説していますので、是非ご覧ください!
PhotoNext2010に BeHubが参加します!
さる6/29~30日に東京ビックサイトで行われる、PhotoNext2010というフォトビジネス系のインベントにBeHubが参加します。
これは、写真をビジネスとされている写真館やカメラマンさんをターゲットとした最大の規模のイベントということらしく、とても多くの写真に関するメーカーや販売店さんが参加します。
そんなとても大きな写真の祭典に、BeHubは「EOS MOVIEの撮影とFinal Cutを使った映像編集入門」という、セミナー風のイベントをカメラの銀一株式会社様と一緒に行います。
というか、参加させていただきます(笑)
内容としては、近々BeHubで公開するEOS MOVIE のワークフロームービーの初お披露目を中心に、ブライダル関係などで今後EOS MOVIEを活用される方へ向けた映像編集の楽しみ方などをお話をする予定です。
BeHubのイベントは、6/29日13時20分~14時までで、PR会場Aで行いますので、
平日ですが、どうかEOS MOVIEに興味のある方は是非ご参加してください!
これは、写真をビジネスとされている写真館やカメラマンさんをターゲットとした最大の規模のイベントということらしく、とても多くの写真に関するメーカーや販売店さんが参加します。
そんなとても大きな写真の祭典に、BeHubは「EOS MOVIEの撮影とFinal Cutを使った映像編集入門」という、セミナー風のイベントをカメラの銀一株式会社様と一緒に行います。
というか、参加させていただきます(笑)
内容としては、近々BeHubで公開するEOS MOVIE のワークフロームービーの初お披露目を中心に、ブライダル関係などで今後EOS MOVIEを活用される方へ向けた映像編集の楽しみ方などをお話をする予定です。
BeHubのイベントは、6/29日13時20分~14時までで、PR会場Aで行いますので、
平日ですが、どうかEOS MOVIEに興味のある方は是非ご参加してください!
最近の映像学校事情
昨日は、CG制作の大御所ともいえる方に来社いただき、BeHubについてのご意見や、現在の映像学校事情や、現場の話しなど色々お聞きしました。
あまりにも、多岐に渡って仕事をなされている方なので、こちらとしては、さながらインタビュー形式になってしまったので、機会があったらCreaters Voiceに登場していただきたい所です。
それで、興味深かったのは現在の映像学校の話しで、現在の学校の大半のPCには、ほとんどのメジャーソフトがインストールされていて、CG学科の生徒もFinalCutやAfterEffectsなんかも授業で受けているそうです。また、カメラ学科の人も映像編集の授業が受けれたり、CGを勉強できたりも選択の仕方で行えるところもあるらしく、本当に頑張れば、一通りのソフトが覚えられるそうです。
これって、昔では考えられないですよね。
今は、中学生の頃からFlashムービー作る人もいるくらいですし、プロとの垣根が無くなりそうですね。
そうえいば、CGソフトのMAYAの話しも一杯お聞きしたのですが、やはり業界の標準ソフトらしいのです。MAYAといえば、高価で(70万弱)で、難易度が高いという印象が強いんですが、今は学生用にアカデミック版とは異なり、年に4万円で使用権利をレンタルする制度があるそうです。
元々、学校に行けばソフトは使い放題だし、家ではこの権利で勉強して、学校を卒業したら自分で正規版を購入という形がメジャー一般的になってきているらしいです。
僕はCGといえばトランスフォーマーが大好きなんですが、緻密過ぎて何がなんだか理解できない絵に
するアメリカ人の気持ちはイマイチ理解できません(笑)
あまりにも、多岐に渡って仕事をなされている方なので、こちらとしては、さながらインタビュー形式になってしまったので、機会があったらCreaters Voiceに登場していただきたい所です。
それで、興味深かったのは現在の映像学校の話しで、現在の学校の大半のPCには、ほとんどのメジャーソフトがインストールされていて、CG学科の生徒もFinalCutやAfterEffectsなんかも授業で受けているそうです。また、カメラ学科の人も映像編集の授業が受けれたり、CGを勉強できたりも選択の仕方で行えるところもあるらしく、本当に頑張れば、一通りのソフトが覚えられるそうです。
これって、昔では考えられないですよね。
今は、中学生の頃からFlashムービー作る人もいるくらいですし、プロとの垣根が無くなりそうですね。
そうえいば、CGソフトのMAYAの話しも一杯お聞きしたのですが、やはり業界の標準ソフトらしいのです。MAYAといえば、高価で(70万弱)で、難易度が高いという印象が強いんですが、今は学生用にアカデミック版とは異なり、年に4万円で使用権利をレンタルする制度があるそうです。
元々、学校に行けばソフトは使い放題だし、家ではこの権利で勉強して、学校を卒業したら自分で正規版を購入という形がメジャー一般的になってきているらしいです。
僕はCGといえばトランスフォーマーが大好きなんですが、緻密過ぎて何がなんだか理解できない絵に
するアメリカ人の気持ちはイマイチ理解できません(笑)
コマ撮りアニメ制作 ピノチオ アニメスタジオ
ペンギンのアニメのピングーなんかは、粘度を少しずつ動かして、1コマごとに撮影していくクレイアニメという技術で作られていますが、一般的なアニメも同じ方法なんですよね。
それを自宅でできちゃうオモチャがピノチオの「アニメスタジオ」です。
ネーミングにひとひねりも無い(笑)ズバリそのものの製品なわけですが、意外と優れものなのです!
基本的には、角度を変更できるカメラと土台が1体になった本体と、テレビを接続して使用するのですが、1枚1枚撮影して、再生しながら確認して作品を作って行きます。
撮影が終わったら、今度はPCにデータを持って行き、付属のソフトで動画にすることになります。
公式サイトで色々なデータも見れるので、興味ある人はチェックしてください。
本来、ピノチオというメーカーは、アンパンマンのオモチャなんかで有名ですが、このアニメスタジオはオモチャとはいえ、充分大人も楽しめるはずです。
これでCM作品とか作る人が出てきたりして
それを自宅でできちゃうオモチャがピノチオの「アニメスタジオ」です。
ネーミングにひとひねりも無い(笑)ズバリそのものの製品なわけですが、意外と優れものなのです!
基本的には、角度を変更できるカメラと土台が1体になった本体と、テレビを接続して使用するのですが、1枚1枚撮影して、再生しながら確認して作品を作って行きます。
撮影が終わったら、今度はPCにデータを持って行き、付属のソフトで動画にすることになります。
公式サイトで色々なデータも見れるので、興味ある人はチェックしてください。
本来、ピノチオというメーカーは、アンパンマンのオモチャなんかで有名ですが、このアニメスタジオはオモチャとはいえ、充分大人も楽しめるはずです。
これでCM作品とか作る人が出てきたりして


