iPad系デジタル書籍 Wired
先日、銀一さんのスタッフの方に、『Wired』という雑誌のiPad書籍版を見せてもらいました。
元々、Wired自体オシャレな画像を掲載している雑誌なので、デザインとか構成とかもの凄くかっこいいのですが、記事に色々な仕掛けがあり、画像の色を変更できたり、記事に合わせて画像を取り替えることができたり、ネットに繋がっていると、リンク先に飛ぶなどの機能もありました。
よく考えると、僕がMacを初めて触った当時、CD-ROM書籍みたいなのがあって、同じような企画は既にあったんですよね。まあ、誰もこんな奇麗な画面で、こんな気軽に操作できるディバイスが出るなんて、その当時は夢にも思っていませんでしたが。
僕は、元々雑誌を自分で作ってみたいと思って、ライターなどもスタートした人間なので、家に帰ってから、何か久しぶりにモノ作りをしたいと思ってきました。
今は。デジタル書籍に格闘技の雑誌まで参加してますから、今度購入してみようと思います。
下のWiredのムービーです。
下は、僕が書いている本なんですが、こんなのも映像を混みで、デジタル書籍で出せたら良いのにと思っています。
元々、Wired自体オシャレな画像を掲載している雑誌なので、デザインとか構成とかもの凄くかっこいいのですが、記事に色々な仕掛けがあり、画像の色を変更できたり、記事に合わせて画像を取り替えることができたり、ネットに繋がっていると、リンク先に飛ぶなどの機能もありました。
よく考えると、僕がMacを初めて触った当時、CD-ROM書籍みたいなのがあって、同じような企画は既にあったんですよね。まあ、誰もこんな奇麗な画面で、こんな気軽に操作できるディバイスが出るなんて、その当時は夢にも思っていませんでしたが。
僕は、元々雑誌を自分で作ってみたいと思って、ライターなどもスタートした人間なので、家に帰ってから、何か久しぶりにモノ作りをしたいと思ってきました。
今は。デジタル書籍に格闘技の雑誌まで参加してますから、今度購入してみようと思います。
下のWiredのムービーです。
下は、僕が書いている本なんですが、こんなのも映像を混みで、デジタル書籍で出せたら良いのにと思っています。
キャノン 60D
そういえば、昨日、銀一さんでセミナーをする前に、ファックスが流れてきて、Canon 50Dの後継機種である60Dの情報が公開されました。
液晶ディスプレイが角度調整できるようで、パナソニックの売りであったバリアングル機能の部分も抑えつつ、EOSムービーも撮影できらしいのですが、何故か価格が上位機種の7Dよりちょっと高めです(笑)
まあ、値段の問題は、60Dが新製品で、7Dが安くなったというのが理由ですが、ねじれ現象ですね!(使ってみたかったです、、、)
ニワカのカメラ好きなので、正直Kiss X4と7Dと、この60Dの違いがどの程度なのか理解できてませんが。
でも、相変わらず音声の方は力を入れていないようなので、ここはZoomやゼンハイザーさんが、カメラメーカーと組んで、良い内蔵マイクを仕込むってどうですかね?
さらに、液晶に思い切ってiPhone を採用して、取り外しできるタッチパネルで電話もかけれると!
全然、欲しいと思いませんが(笑)
液晶ディスプレイが角度調整できるようで、パナソニックの売りであったバリアングル機能の部分も抑えつつ、EOSムービーも撮影できらしいのですが、何故か価格が上位機種の7Dよりちょっと高めです(笑)
まあ、値段の問題は、60Dが新製品で、7Dが安くなったというのが理由ですが、ねじれ現象ですね!(使ってみたかったです、、、)
ニワカのカメラ好きなので、正直Kiss X4と7Dと、この60Dの違いがどの程度なのか理解できてませんが。
でも、相変わらず音声の方は力を入れていないようなので、ここはZoomやゼンハイザーさんが、カメラメーカーと組んで、良い内蔵マイクを仕込むってどうですかね?
さらに、液晶に思い切ってiPhone を採用して、取り外しできるタッチパネルで電話もかけれると!
全然、欲しいと思いませんが(笑)
飛ばし過ぎました、、、
昨日は、銀一さんで「音系のセミナー」を行いました。
特設セミナールームとして、18人の予約席を作ってたのですが、一人も欠席する事無くスタートすることになりました。
今回は、マイク&ヘッドフォンメーカーのゼンハイザーさんと、楽器メーカーのZoomさんと一緒に、マイクの特性や収録方法を解説する内容で、一部のマイクの収録に関しては、皆さん熱い質問が多く、もりあがりを見せていました。
次に、僕が第二部でSound Track Proを使って、ノイズ処理などを解説しました。
まあ、昨日はどんなことをしたかというと、以下のメニューになります
音声編集ワークフロー
作業1:Final Cut Proへのファイルの読み込み
作業2:オーディオと映像のリンク外しと、ボリュームの調整
作業3:レコーダーのH4nデータのインポート
作業4:外部データの同期
作業5:SoundTrack proへの送信
作業6:ノイズの軽減
作業7:ノイズ処理の応用
作業8:周波数画面の説明
作業9:ノイズ軽減機能の操作
作業10.コンプレッサー
まとめ
ですが、会社の人間に「ありゃ難しいよ!」と駄目出しをされてしまい、ちょっと反省モードです(苦笑)
反省を込めてということも無いですが、今回、どうしても自分的に説明したかった、ノイズ処理の応用を今後、ブログで紹介しようと思います。
もしかして、次回もセミナーがあるかもしれないので、さらなるアイデアを考えて、面白い物にしたいと思います。
昨日、来てくださった方ありがとうございました。
特設セミナールームとして、18人の予約席を作ってたのですが、一人も欠席する事無くスタートすることになりました。
今回は、マイク&ヘッドフォンメーカーのゼンハイザーさんと、楽器メーカーのZoomさんと一緒に、マイクの特性や収録方法を解説する内容で、一部のマイクの収録に関しては、皆さん熱い質問が多く、もりあがりを見せていました。
次に、僕が第二部でSound Track Proを使って、ノイズ処理などを解説しました。
まあ、昨日はどんなことをしたかというと、以下のメニューになります
音声編集ワークフロー
作業1:Final Cut Proへのファイルの読み込み
作業2:オーディオと映像のリンク外しと、ボリュームの調整
作業3:レコーダーのH4nデータのインポート
作業4:外部データの同期
作業5:SoundTrack proへの送信
作業6:ノイズの軽減
作業7:ノイズ処理の応用
作業8:周波数画面の説明
作業9:ノイズ軽減機能の操作
作業10.コンプレッサー
まとめ
ですが、会社の人間に「ありゃ難しいよ!」と駄目出しをされてしまい、ちょっと反省モードです(苦笑)
反省を込めてということも無いですが、今回、どうしても自分的に説明したかった、ノイズ処理の応用を今後、ブログで紹介しようと思います。
もしかして、次回もセミナーがあるかもしれないので、さらなるアイデアを考えて、面白い物にしたいと思います。
昨日、来てくださった方ありがとうございました。
Altec Lansing Mix iMT800 Boombox
皆さんは、Altec Lansingというメーカー知ってますか?
このメーカーは、アメリカの映画最盛期である1960年代から、映画館用のスピーカーシステムを作っている会社なんですが、現在はこんな機種も出しています。
写真は、今度、弊社で扱うことになった、iPhoneやiPod用の、Dock型スピーカーシオステム「Altec Lansing Mix iMT800 Boombox」です。BoomBoxという名前の通り、いわゆる80年代のラジカセをイメージさせるルックスなんですよね。
肩に担いで、低音を響かせる感じの作りですが(笑)かなり繊細な音も出て、結構いけます!
試しに、色々なタイプの曲を聴いてみましたが、意外とジャミロクアイのようなジャズファンクでも、メタリカのようなヘヴィロックでも、何でもいける感じです。
イコライザーなんかも、本当に高音と低音を上げるか下げるかという、男らしい構成ですが、適当なイコラインジングではなく、ちゃんと音楽的で聴きやすい音にしてくれます。
iPodやiPhoneは、少しミドルが薄い気もする場合があるんですが、流石にスピーカーで聴くと、空気を通すため身体でリズムを感じられていいです。
BoseやJBLもいいですが、こんなのもアリかもしれませね。


