
今、私は またもや高速バスで里帰りちう
年末まで、故郷でゆっくりします
受験生の息子は、呆れてますが、これからの天王山で闘えるための休養じゃ
さて、この前の研修会の時に、「子供たちが心許せ信頼するオトナを、カリスマティックアダルトというらしい。
学校に一人でも、このカリスマティックアダルトがあれば、随分と、子供たちは救われるとか、、、。
このカリスマティックアダルトが悲しむからと言って、子供たちは、将来に渡って刑務所に収容される率は、ぐんと低いらしい
思い出してみると、
私は、正に、カリスマティックアダルト的な存在だった
そこで、講師の竹田先生に しつもーん
私=
担任の先生と子供たちの関係が悪い。カリスマティックアダルト的な私は、子供たちに、担任の先生と、どう付き合えと言ってやったらよかったのでしょう
竹田先生=
学校の職員には、序列化されているから、担任の先生から言うことが、キツくても私(びほ)は聞き入れなくてはならないのや。
あなたと私は、個人的に繋がっているけどな。その私達の関係とは別なんや。と、子供たちに言い含めてください。
うーーーーん
何か、納得いかないぞ
皆さん、どう思いますか?