上司からの言葉
今日はじめてこのBlogの"コメント"の存在を知った・・・・
せっかくこのBlogを文章を読んで、共感してくれたり、応援してくれたり、
と"コメント"をもらっていたのに返事を書かないままでした。
会社の上司から、言われた言葉を急に思い出す
「目配り、気配り、心配り」
この言葉が仕事上どれぐらいに役に立った事か・・・
ただでさえ中国人、台湾人、日本人の3カ国の人達で仕事をしている
ので、お互いのそれぞれの習慣、文化、考え方など三者三様である。
日本人同士でも喧嘩をするのに、言葉の通じない海外ではなおさら・・・。
インターネット上では顔も名前もわからず、小生も含め各人好き勝手に
書けるけど、その分自分の書いた言葉に責任があるし、その言葉に返答
してもらった時は、きちんと受け答えする必要があるんじゃないかと今日
は反省しています。
「目配り、気配り、心配り」 = 「誠意」
現代社会においては、「誠意」という言葉がどんどん蚊帳の外に追いやら
れてるのが現状だけど、いつでもどこでも「誠意」は必要であり、もちろん
存在を見せないインターネット上では、より一層の「誠意」が必要なんじゃ
ないのだろうか。
今日は反省した一日でした。
そして又一つ良い勉強になりました、どうも有難う御座います。