麻雀
2005年もいよいよ残す所1ヶ月をきり、1年の最後12月が始まった。。。
今日は東莞にて出張だけど、久々の休み
昼まで寝て、ゆっくりTVを見ていると台湾人スタッフより電話があり、
「麻雀をやるけど、一人足りないから来てくれ」
と集合の連絡があった。。
麻雀といえば、中国が本場であり、もちろん中国人は大の麻雀好きである。。
朝、昼、夜、平日、週末と関係なく、麻雀をやっている音が聞こえる
小生も何度か休みの時に呼ばれ、麻雀をやりに行くわけで、やり方は
既に覚えたので、それで事ある度に呼ばれるわけだが・・・
日本と中国の麻雀のやり方は異なり、中国の方が簡潔明快で分かりやすい。
基本的に日本の麻雀は、“役”と呼ばれるものがあり、その役を出来るだけ
大きくしていきながら、「あがり」に向かって牌を揃えていく。。。
しかし中国麻雀は、その日本麻雀の最重要とも言える“役”がない・・・・
とにかく揃えてあがればいいわけ
まあ聞いた感じは簡単そうだけど、やっぱしやるとなると隠れた技術がある。
で、結果としては・・・
なんで「あがる」だけで良いのに負けてしまうんだ??
つまらん、負けたらなんでもつまらない
※ うちの台湾人スタッフ
※ 元某会社社長で今は引退して道楽生活を送ってる香港人
※ 成金と結婚したが、夫が他界・・・有り余ったお金で生活してる未亡人
上記3名、この敗北は忘れない 次こそは!!