いつの日か夢がかなったら、
そこへいきたい
そこへいって、
楽しみたいんだ、、
人生ってやつを、、
そこにいって、、
否!
いまここで起っているのが人生さ、
不器用で恥知らずで、遠慮もなく人生はオレに入り込んできた、
少しはうまくお前と踊れるようになったかい?
少しはうまくその波をのりこなせるようになったかい?
いつからかお前を愛しだしたようだ、
前はお前を愛せなかった、、
お前を失うことをおそれて、
今は違う
お前を愛してる
心から、、
永遠に、、
愛の名のもとに誓った幾千の誓い、
オレは果たすことができるだろうか、、
その約束はすでに果たされているのか?
近づいてくる
近づいてくる
それは一点の曇りもない解放!
ちかづいてくる、
お前は知っているか
人々が死と呼ぶその解放を!
人々が愛と呼ぶその瞬間を!


