今週もようやく平日が終わった。
やれやれ。
最近は下の子の言葉が急にどんどん出てくるようになり、騒がし賑やかです。
今、2歳5ヶ月ですが、ようやく三語文が出てきました。
◯◯ちゃんねぇ、なっと、(す)きぃ/きあい
(私、納豆好き/嫌い)
ままぁ、んじん、(す)きぃ?
(ママ人参好き?)
最初はこんな感じの、好き嫌いについてのトークでした。
なんか大人向けの語学講座の練習文みたいw
そこからはだいぶ文章っぽい発話も増えてきました。
なんか、おと、すうぅ
(何か、音がする)
ぱぁぱん、(ひ)かってうぅ
(アンパンマン のパジャマが光ってる)
滑舌がアレですが、彼女なりに精度は上がってきてると思います...
保育園も楽しそうだし、迎えに行くと、廊下にいる時点で、彼女の大きなはしゃぐ声が聞こえてきますw
家ではおもちゃを散らかしっぱなしのことが多くて、片付けようと促しても素で無視してくることがあるから腹が立つけど
最近コウノドリのドラマを見てて、2人の出産のことを思い出します...

上の子は予定日ちょい過ぎの早朝に高位破水(?)して、産院行って、陣痛誘発剤を飲み、促進剤の点滴を打ち、拷問のような痛みを味わい、夜中は点滴外して自身の陣痛に耐えつつ寝るに寝れない夜を過ごし(同室でいびきかいて爆睡する旦那と共にw)。
2日目の朝からまた促進剤の点滴再開し、昼頃に耐えられなくなり医師からの提案(?)で無痛分娩開始。
3〜4時間位は天国のような穏やかな時間を過ごし、お菓子を頬張りつつ、だんだんまた痛くなってきて、夜に限界に達して結局最後は帝王切開〜
という怒涛の二日間...
下の子の時は予定帝王切開だったため、日が近づくとちょっとした恐怖感はあったけれど、何をするのか(されるのか)、分かっていたのと、上の子の時とおなじ産院だったのもあって、安心感があった。
手術時に担当して下さった看護婦さんは保育園の先輩ママで妊婦健診の時から顔見知りだったし、小学校の同級生だった子も同じく手術時の看護婦さんで。
先生も2人とも知ってるし、助産師さん達も上の子の時にお世話になったので大体覚えてたし。
手術中はとにかくお腹が空いて(前日から絶食)仕方なかったw
ラーメン食べたいとか、そんなことを必死に考えてたw
後半最後の方は気分が悪くなったけど、無事終わりまして、部屋を移動した後は余力あり。
スマホも触れたわ←
次の日もお腹の傷は痛いけど立ち上がったり歩いたりも順調で、あまり苦労しなかった。
一番しんどかったのは、やっぱり上の子が産まれて、1歳ごろになるまでかな....
上の子は言葉が異様に早かったので意思疎通もすんなりいったし、まぁ癇癪はよくあって苦労はしたけど、割と聞き分けは良いというか、あまりしつこく駄々こねてヤダヤダーと泣き叫ぶ感じでもなかったので、男の子で動きは激しいけど、可愛いと思うこともよくあって、無事後4ヶ月ほどで6歳ですわ←文章が支離滅裂w
下の子とも仲良くやってるし、賑やかで楽しいです、最近