その後は旦那が自分の通院を終えて、昼前に戻って来てくれた。
と思った次第です
1人だとどうしてもソワソワしてしまっていたので、話し相手が出来て助かった

色々と下らない話や、ホームベーカリー欲しいね〜など、気を紛らわす話題をして、時は過ぎ・・

いざ手術時間が迫って来た

手術室まですぐそこで、歩いて向かう。
あ〜、この部屋、3年前にも来たなぁ・・と

手術台に横たわり、しばらくして先生登場。
背中の消毒をして、痛み止め注射してから、麻酔のチューブのやつを装着。
去年の子宮筋腫摘出手術の時は全身麻酔で、その時も背中に針を刺す時がありまして。
グリグリ、ゴリゴリと、めっちゃ不快な感覚で、ある意味トラウマでした。
今回もこの瞬間が一番嫌だったんだけど、、
その時と比べても不快感は全然少なく済んで、すんなり終わって、ひと安心



あとは尿管、鼻の酸素チューブ、心電図、血圧計のバンド?みたいなやつ、そして指に、多分心拍や酸素濃度を測るピンチみたいなのを装着

目の前に視界を遮る為のタオルやシートが張られて、見えるのは天井からつりさがるライトと、看護婦さんと、、ぐらいか?
どっちみちメガネしてなかったので、視界はぼんやり。
では始めます。
前半は鼻歌でも歌えそうなレベルでしたが、やっぱり怖い。
それを打ち消すがために、色々な無関係な事を考える自分。
最終的には、ラーメン食べたい







に前意識を集中させていましたww
←前日から絶食
その後、もうすぐ赤ちゃん出て来ますよ〜といわれ、か弱い(?)泣き声とともに赤ちゃんが産まれてきました〜〜〜









髪の毛は息子と同様にフサフサで、お顔も似てる・・

体重は、2800gちょいでした@38w
息子は3800g@40wだったので、2週間の差を考慮しても、やっぱり息子の方が大きかったなぁ〜と



その後は、お腹の縫い合わせタイム

だんだん息苦しくなってきて、深呼吸することに半ば必死

そして最後は眠くなってきて、ぼーっとする感じに。
息苦しくなってきたことを伝えたら、もうお腹縫ってるので、もうすぐ終わりますよ〜と言われてホッとしました。
身体を拭いてもらったりして、ベッドに移し替えてもらい、手術室から病室へ移動

旦那と息子と、父母が待っててくれました



息子はお昼寝後には迎えに行ってもらいました。
すでに赤ちゃんを見たようで、でも慣れない病院の雰囲気と、私の雰囲気に緊張してか、表情がめっちゃ硬いww
いや〜、いつもこんな大人しさだったら・・・

術後しんどいといえばしんどいけど、息子の顔見たら疲れも吹っ飛びました

しばらく談笑して、父母は帰宅、旦那は息子連れてコンビニへ気分転換へ行きました

私は普通にスマホとかいじれるレベル・・
汗ひとつかかずに、あっさり終わって、有り難や〜〜〜



と思った次第です

予定帝王切開バンザーイ\(^^)/笑
って、変なテンションですみませんm(_ _)m