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わたしのドイツ生活

ドイツのエッセンでの生活です

ベルリンへ行ってきました

ナビでは4時間半だったのに?!渋滞につかまり結局6時間もかかってたいへんでした

着いてすぐ1泊お世話になる仲良くしていただいてるご夫婦のもとへ荷物と車を止めに、それから一緒に待ち合わせの日本食レストランへ

15人でワイワイ飲みました




久しぶりのキリンビールおんぷ




甘エビ久しぶりに食べれたじゅる・・リオ君はお寿司に豚丼にとがっつり日本満喫してました、そしてデザートは大学芋をふたりで仲良く食べました

その後は家飲みおんぷ朝の3時までしゃべって楽しかった~

次の日の試合は寝不足でたいへんだったけど小雨のなかみんな頑張ってました

試合後は




カツ丼なのに肉は鶏肉なカツ丼とカルピスラブ

ベルリンは人や車が多くて混むし渋滞するしよくデモや道を封鎖してスポーツしてるからあまり好きじゃないけど、リオ君のソフトメンバーの方々は面白くて好きです

楽しかった
街に待った今日の金曜日キラキラ

来週からリオ君は3週間弱のUrlaub(休暇)に入ります

ということで明日からベルリンへ向かいます

ソフトボールをしに、以前のソフトボールチームのお手伝いへ行きたいリオ君ですじゅる・・ベルリンのメンバーのみなさんは日本人の方々が多くとても面白い人たちばかりで私もベルリンへ行くの楽しみです音譜
今回は私は見学して動画や写真をパシャパシャ撮ろうと思っています

心配は天気・・・晴れるといいんだけど


それからまた一度エッセンへ帰ってきてイタリア旅行へ

今回はローマ、ナポリ、アマルフィへ

ドイツから抜け出して楽しんできます


大好きなアジアン料理

ココナッツカレーが好きです

これを食べてるとタイへ行きたくなるぺこ

今夜は街でリオ君と待ち合わせして食べてきました

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私はココナッツカレー

リオ君は焼肉定食みたいな味の美味しいやつを食べてました

美味しいなぁ

少しずつ今まで旅行してきたことをアップしていこうと思います



まずはインドへ行きたい人編


インドへ行って思ったことは、女一人では絶対行かない方がいいということ、そして女だけの旅行でもインドへは行けないなと思ったこと

インドへ旅行する条件は必ず同行するメンバーに男の人がいた方がいいです。

ネットやブログで女一人で行ったとか、女3人で行ったなどと書かれていますが私は絶対に女だけで行くことをお勧めしません。

女だけで行けるのは行けるかもしれませんが常に警戒心を持って行動しなきゃいけないと思います、それは日中お日様が出ているときもそう

海外旅行してブログにアップしている人の良い記事はうのみにしてはいけません

いろいろな評価の情報を集めて判断基準にすることをおすすめします

私は自分1人で自分のことを守りきる自信がないと感じました。基本インドでは終始ぼったくりとの戦いです、本当に疲れます。そんな中、重たい荷物を引きずりトクトクに乗ってホテルを探して、日本人なら本当に考えられないほどの騒音、クラクションを一日中聞いて終始気を張って女1人気を付けるというのは現実的に厳しいと。

一週間くらいの滞在でホテル→観光地→ホテル、すべて個人で契約したタクシーで移動ならまだ大丈夫でしょうが。タクシーで女一人乗ってどこか知らない場所に売り飛ばされないことを願います。日本で提示されているニュースだけが全てではありません、いろいろな犯罪も事件も起きていることを忘れず何事もなく無事に帰ってくるということも大切な旅の目的です。

いつかまた書きますがスペインのトマト祭りもそうでした、行って私が失敗したことがあるのでその失敗をもとにトマト祭りのことも書いていこうと思います。

ということでまとめ、

私の友達がもしインドへ行くからとアドバイスを求められたら

・女1人では行かない方がいい
・同行するメンバーに男の人がいること
・夜は(日が暮れたら)外出はしないこと
・交渉して無理だと思ったら粘らない(相手をよくみて喧嘩になることは避けましょう)
・現地の人とあまり深く関わらない(これこそ平和ボケした日本人の危険な考えです)


これはおさえてほしいポイントです

楽しいインドの旅をきらきら!!




今日ふと昔のことを思い出しました

もう8年か9年前のことになります

当時、医療系の学校へ入学するにあたって健康診断ではなく健康であるという医師の診断をもらわなければいけなかったとき、私は家の近くにある古びれた老人ホームへといきました

病院は病院だし、そこでいいかと。風邪ひいたから老人ホームに行こうとか考えないですよね、私の中ではどこでもいいでしょうという昔からかなりずぼらで適当な性格でした。。もうしません、みなさんはちゃんと適した病院へ行かれてくださいw


おじいちゃん先生が私の少し歪んだ背骨を見て、

先生「ちょっと背中歪んでるね~」

その言葉に、

私「え!私大丈夫ですか?!」

先生「高い靴とかはいてるんでしょう、みんな少なからず歪むからね~」

そうなんだ・・・私の背中歪んでるんだ。。なんかショック



今思うと私が自分の体を、人体の体を感じたのがそれが一番初めのことでした。

私も人の背骨や骨盤が歪んでるとふと歪んでるね~と口にしてしまいますが、言われた方は昔の私と同じなんだなって、今!気づきました。

知らなかったことを知って知識になってしまうとそれが当たり前になっていって、いつの間にかそれが常識になってしまいます。

知らない気持ちからいつの間にか遠ざかってしまったんだなと

そんなことあったあった。と近くの小さな病院の帰り道に思い出してました

今日の病院に老人も多かったし、行った用事もその当時と少し似ていたし、きっとシチュエーションが少しかぶってしまったから思い出したのかなにゃ