サロンメンバーからこんな報告ありました。



いいと思います♪

なぜなら彼女は「損切りラインを動かしてしまう」癖を治したかったからです。

この理由もいい😃
「思惑と別の方向へ行きそうだったから」

トレーダーは、どう言う時に損切りできなくなっちゃうか?

これを考えるのは有効なのでは?

まずは、
適切なロット数でエントリーするのは必須。

そして今回の彼女のように「あれ?」と思った時、その時点でマイナスだったとしたら、、、

そう、その瞬間が分かれ道。

成り行きに疑問が湧いた時点でのマイナスの金額は、「適切なロット数」でエントリーしていたなら、比較的「楽なマインド」で損切りできる金額になっているはず。


これが、ハイレバエントリーしちゃってて、直面する金額が既に受け入れられないマイナスだったら、損切りできない。
「なんとか戻ってきてくれ」と願ってしまい、損切りラインを動かし出す。

そして負の連鎖。

損切りするタイミングが来た時に、受け入れられる金額にする、そう適正ロット数でエントリーすることにより、そうなりますね。

大切大切^_^