はいたーい
皆さま
読んで頂きありがとうございます
調停は中止になりました



ぴんくちゃんの先生
私の先生、心理士さんから
診断書を集めて
弁護士さんが調書を書いて頂きました
かなりわかりやすく
虐待を事細かく
PTSD内容など
(私の日記あり日付も内容も記載)
警察も未だに相談や連絡がある事も細かく
そして
何より虐待は犯罪であるし
あなたのせいで
人の人生をくるわせている事も
反省をしていない態度に関しても
強く書いて頂きました
裁判所側は相手から
最初は良いように
言われていたようで
こんな内容とは思いもしなかった
と言う感じだそうです
発達障害の内容もあり
それでますます会わなくて
良くなったのかと思いました
相手は昔から発達障害は
人間のクズ
精神病
人間の世界に暮らせない
障害者
もっと酷いこと言ってましたが
(相手の親もそんな事言ってたし)
(ぴんくちゃんのお人形が
助けてくれたのかも
鬼滅の刃のクマだそうです
)
今日感じたのは
人を憎むのは
やはりマイナスの雰囲気が出て
生活が不安定になるのかなと思いました
何もかもが敵に見えて
ちょっとした言い方もむかついちゃったり…
でも、心に余裕があると
あー、相手も何かあったのかな
なんであんな言い方になるのかな
そんなんで怒るには何かあるのかな
と考えてしまいます
人間関係って本当に難しくて
私の育った環境
私の性格の人間
私は私しかいないのだから
人の気持ちなんてわかるのは
本当に難しい事なんだと痛感しました
もう一つ感じて
本当に心から温かくなった事は
この数年ずっと助けてくれた人達の事です
応援してるよ
って
言葉を頂き
ぴんくちゃんの病院の先生達は
ぴんくちゃんを助けてくれて
支えてくれました
(今回もしっかり詳しく診断書を
書いてくれました)
学校の先生もひとつひとつ気にしてくれて
プラスになるようにしてくれてます
ぴんくちゃんの心理士さんは
私の気持ちを聞いて優しく対応してくれて
私の先生は話すと楽になるから
たくさん話して大丈夫
と言って
話を聞いてくれます
警察も毎月連絡くれて
どうでしたか
とか
何かあれからありましたか
と長々と私の相談に乗ってくれて
何かあればすぐ連絡してください
って言ってくれます
役所も保健所も…
弁護士さんは私の未来まで心配して
今回は遺言書による
未成年後見人なども調べてくれて
何かあっても相手にぴんくちゃんを
連れて行かれないようにと考えてくれます
周りには
こんな親切で親身な
弁護士さん居ない
って
言われました
私もそう思ってます
素晴らしい人に出会えました
本来なら昨年は未来のために
動く年にしようと考えてましたが
今年動く時が来たようです
今年もまた頑張っていきます

