『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実 -52ページ目

『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実

1998年のモラハラカナダ人夫との出会いから、国際結婚・妊娠出産・国際別居・国際離婚を経て、カナダ・バンクーバー国際空港での逮捕・収容・強制送還の経緯。リスクを承知で挑んだカナダ再入国、息子Stevenの苦悩の日々、2009年の国際再婚・その後を綴ったアホネタ自伝


2001年12月5日



10分おきになった陣痛の痛みをこらえながら

姉の運転する車で病院についたのがちょうど午前0時ごろ


産婦人科病棟のナースステーションに一番近い病室のベッドに

とりあえず横になっているように指示された

階は違うものの 半年前通いつめた父の病棟を思い出したえぐえぐ。。。








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2001年12月4日~5日




出産予定日は 2001年12月4日だった



その日も検診のため病院にいったけど

全く産気付く様子も見られず・・・ 



医者「まあ初産ですし・・・時間がかかるのは覚悟で挑みましょう」



という先生のお言葉もあったので

まあ焦らずにゆっくりとその時を待とう!と思ってた



ナース「陣痛が10分おきになったら入院の準備完了の状態で

 病院に電話してくださいね?」


という看護師さんの指示を聞いて 自宅に戻った









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2001年12月



出産予定日まで後 数日に迫った12月1日


検診が週2回に増えていた

つい数日前の検診でやっと逆子がなおったと知りホッとした

もう雑巾がけも猫の伸びポーズねこもせんでええ にこにこ♪

帝王切開じゃなく 経膣出産でいける!うっ・・・

一人ニヤニヤ喜んで診察室を後にしたら

何やら世間が騒がしい・・・・  what?





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