『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実 -50ページ目

『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実

1998年のモラハラカナダ人夫との出会いから、国際結婚・妊娠出産・国際別居・国際離婚を経て、カナダ・バンクーバー国際空港での逮捕・収容・強制送還の経緯。リスクを承知で挑んだカナダ再入国、息子Stevenの苦悩の日々、2009年の国際再婚・その後を綴ったアホネタ自伝

激動の2001年がそろそろ終わりを告げようとしていた




2000年12月に結婚した後

3月にカナダへ

4月に妊娠発覚アメリカ 行き&日本帰国

5月に切迫流産

6月に父が他界切迫早産

8月に前置胎盤

10月に逆子 になって出産直前まで逆子体操をして

12月 出産



この一年の間に いろいろあったなぁ~うっ・・・




 


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2001年12月




Stevenを出産してから5日後の 12月10日



出産3日後からは母乳も出るようになり

粉ミルクに頼らんでも十分な量を確保できるまでになった

会陰切開の抜糸も終わり 子宮も順調に回復しそう!好

体重の減りが悪いのは 母乳をあげ続けることで解消するでしょう

ということで・・・ 退院 の許可が出た!いえー






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「子供が生きがい」

「子供さえいれば・・・」



大変な思いをして産んだ我が子を大切に思うのは

母として当たり前

たとえ(子供の父親)から相手にされなくても

自分には子供という生きがいがあるから大丈夫



いったいそれの何があかんわけ?? 





「子供の幸せを願うこと」 

「子供を自分の幸せのバロメーターにすること」

は似て否なるもの





子供が生きがいになるとどうなるか?

矢印子供の人生と自分の人生の区別がつかへんようになる

矢印 子供に依存することになる

(例)

・自分が成し遂げられなかった望み等を子供で実現しようとする

・子供を立派に育てる事で相手(子供の父親やその他周りの人間)

 にアピールしたいと思う など・・・





親に依存されると子供はどうなるか?

矢印大好きな親の期待に応えようとがんばる 

矢印子供が自分に「年齢以上」の負荷をかけようとしてしまう

矢印大人になっても「子供の頃に子供として満たされなかった気持ち」

  を持ち続けてしまう → アダルトチルドレンになりやすい






シングルマザーが陥りやすいと思うのは

子供の父親にナイガシロにされたりするとどうしても

自分の幸せ感を満たすために

子供だけに目が行ってしまいやすいから・・・





人はみんな 誰かに尊重され必要とされていたい




そう思ってるもんやとおもうから・・・ なんとなく四つ葉のクローバー





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