昨夜、旦那がシャワーを浴びるというので、その間にうちの小さな倉庫へ。
彼が二つ目の携帯を隠してあろう場所。
しばし、検索。
表向きは私の携帯探し (嘘ではなく、本当に探してました
) ついでなんで (笑) 旦那の二つ目の携帯も探す事にしました。
しかし、なかなか隠し場所がわからない。
見つからない倉庫を後にして玄関のドアを開けると!
ジャジャーーン!
旦那、
パンツ一丁でウロウロ?
あれ?シャワー浴びるんじゃないの?
彼、落ち着かない様子。
旦那「ウーン、俺の携帯の音楽が再生出来なくて、、、」
私「?」 (内心はぁ?何言ってんの?)
返す言葉も無く、諦めきれない私は再度自分の携帯と旦那の隠された携帯探しの為、再び外の倉庫へ向かおとすると、シャワーを浴びると言ってた旦那が私の後をついてくるではありませんか!
私「何?どうしたの?シャワー行っといでよ」
旦那「君の携帯を探してあげようかな?って」
旦那、私にかけてくれる言葉は優しいんだけど、明らかに、キョドウフシン。
私「ありがとう、でもシャワー行っといで」
旦那「Right !? (だよね!?) 、、、」
と、諦めたようにシャワーへ。
しかも超短いシャワーでした。
まぁ、また明日があるからしばらく旦那の様子を見て場所を突き止めます。はい。
あれ?
私、彼を放っておくんじゃなかったっけェ?
うん。
旦那は旦那、だよね。
私は私、だよね。
明日は明日の風が吹く。。。よね。







