つづきです
※ブログ初心者のため、
とても文章にまとまりがなく読みづらいです!
すみません!
※当時の状況を詳しく伝えたくて
とても詳細に記しています。
もし知り合いかも?というかたがご覧になっても
気づかないフリしていたたげると幸いです

キズパワーパッドをはり万全の状態で迎えた
おやすみ前の授乳タイム
まずは反対側の乳首で授乳

そしていよいよ傷つき乳首…パクリ、咥える…ん??
娘は乳首から口を外し、
キズパワーパッドの存在に気付きます!
あれ?なにこれ?
と言わんばかりにキズパワーパッドをさわりさわり…
ネットの情報によると
キズパワーパッドを貼ったまま授乳できる!
という情報が多かったように思います。
というかわたしが見たもの全てが
誤飲に気を付けさえすれば、
赤子はキズパワーパッドをつけたまま飲む!
でした
しかし娘はそれ以来
母乳を飲んでくれることはありませんでした…
あと2日で10ヶ月になるところでした…
それからはとにかく検索
哺乳ストライキ?卒乳?
オッパイははってはって痛い
でもまだ授乳したいから、生産はとめたくない!
と搾乳を繰り返しました。
とりあえず2-3日は娘の様子をみよう
けろっと飲みだすかもしれない
泣いて甘えてくるたびに
オッパイ を見せるけど拒否!
夜寝ぼけて泣いたら
よしきた!
と言わんばかりにオッパイ ガバー!
しかし拒否ーーーーー!



その日の夜は、1回泣いただけで、
抱っこしたらすぐ寝ました
(嬉しいんだけど悲しい)
哺乳ストライキ?2日目
とりあえず飲まないから
水分補給多めに多めに…
意識してお水を上げる
離乳食も順調…
娘はご機嫌…お昼寝もいつも通り
寂しいのはわたしだけ、
とっても後悔です
キズパワーパッド、貼らなかったら
まだ飲んでくれてたよなぁ…
娘にはキズパワーパッドが
嫌がらせみたいに感じたのかな?
乳首の傷の痛みも、
もう思い出せない。大したことなかったんじゃない?
(いや、きっとめっちゃ痛かったんだけどね
)
時間を本当に戻したかったです。
今も戻したいです。
寂しかったなぁ…
今も寂しいです


キズパワーパッド、
ほんとにネットでは救世主と言われてます。
でも、こんなパターンもあるよ〜

っていうのが伝わればいいな

これは本当にブログを始めないと!
と思った出来事でした


でも、
まだまだ伝えたいこと、続きます!
ミルクアレルギーの娘が
早めに卒乳してしまったら、
その先に待つのは
脱水症状と日々の水分補給への困難な道のりでした
もう本当に
娘には申し訳ない気持ちでいっぱいで、
娘が寝てる時はずっと泣いてたなぁ…
今も泣いてるか
それはまた続きます