みなさんこんにちは
ゴールデンウィークは家族連れが多いのであまり人がいない場所で釣りをしようと思っているワタクシでございます
タイトルの「人に金借りてまで遊ぶな」についてですが、今日は久しぶりに友達に会ってその時話してた中で「なるほどなぁ」と思った事を最後に少々書いて終わりにします
🐟実釣開始
というわけでいつもの釣り場に来たのですがすでに人がいっぱい
コレがゴールデンウィークの力と言う事でしょう…
家族連れから連休で「ヒャッホー!」な若者まで勢ぞろいです
そしてみなさんお気付きでしょうか?
僕のタックルボックスなんですが…
ついにステッカーを貼りました
よくベタベタ貼ってる人を見るのでちょっと憧れてました
猫が釣りに向かってるような、そんな感じの絵ですね
正直これtemuっていう中華ECサイトで購入したんですが…
めちゃくちゃかわいいです
パクリとかAI生成とかどうでもいいです
めちゃくちゃかわいいです
僕ってこう見えて猫がめちゃくちゃ好きで最初の1匹をペットショップで迎えて以降ワケアリの猫さんたちを保護したりもしています(知らんがな)
そのおかげで今は5匹の猫と暮らしています
あとはタランチュラとかメダカとかウサギとかいたりします
メダカを飼ってるので最初魚を捌くときはめちゃくちゃ抵抗がありました…
今も「ごめん…ちゃんと食べるから…」って思いながら包丁を入れてます
で、肝心の釣りはと言うと
時々目の前を群れが通過するのでそれに向かって投げてちょこちょこしていると
食い気のあるアジがバク!っと食ってきます
なんだかなぁ…な釣り方ですがこれはこれで夜でも手前にいる時は有効な手段だったりします
「キャストして沈めてアクションしてコツン!」が僕の中でアジングの定番と言うか定石と言うか醍醐味だったりもするのでこの…なんて言うんでしょう…
目の前に見えているアジにワームを投げて食べてもらうのはサビキ釣りに近い何かを感じますねハッハッハ
🐟今日の釣果
結局GWというせいもあってかマナーの悪い釣り人を視界に入れたくないので場所を大きく移動してみました
が、いつも誰もいないような釣り場でも人が結構いました
ここで最初に書いた通り偶然にも久しぶり~な友達と会って一緒に釣りをしたり話をしたりして過ごしました
結局この日も嫁の怒りのためあまり持って帰ることは出来ないので友達のバケツにこっそり入れたりして持って帰ったのは
■豆アジ…2匹
■大きめアジ…6匹
と控えめな感じに
🐟タイトルについて
今日はホントに久しぶりに会う友達と釣りをしたんですがその中で聞いた話
僕たちの共通の知り合いがいろんな人に金を借りて遊んでいると…
しかも1円たりとも返していないと…
で、また借りて遊ぶと…
しかもロクに働いておらず立退料をもらった退去しないといけないアパートにも居座り続けていると…
これを聞いた時にタイトルにある通り「人に金を借りてまで遊ぶな」って話になったんですよね
断言します
ギャンブルや趣味のために人から金を借りるやつは100%返しません
1割とか2割返ってくるのは返すフリですがそのフリすらしない人間がほとんどで、貸した全額を返済した人間を僕は見たことがありません
借用書やLINEなどのやり取りがあればまだ希望はありますが諾成契約(口約束)のみの場合は立証が難しいので立件も自ずと難しくなります
あきらめましょう
釣りブログなので釣りで例えますが、そもそもの話として
・人から借りた返す気がない金で買ったタックルで釣りして楽しいか?
・人から借りた返す気がない金で乗った船で釣った魚をSNSでドヤれるか?
・人から借りた返す気がない金で釣り場移動用の燃料を入れるとき何も思わないか?
お答えしましょう
こういう人間は総じて「楽しいし」「ドヤれるし」「なんとも思わない」です
借りたお金のことなんて何も思ってないし忘れてます
忘れてるので罪悪感が生まれるわけがありません
逆に返済を迫らないほうがいいかもしれません
最近元交際相手とその母親を…という事件がありましたね
失うものなんて何もない相手を追い詰めると痛い目にあいます
徐々にフェードアウトして関係を完全に断ちましょう
■結論
〇貸す側
・貸すな
・返ってこないと思え
・それでも貸すなら借用書に拇印を押させろ
〇借りる側
・働け
こういう人間はそのうち周りには浅い薄っぺらい人間しか残らないものです
しかしそれを言ったところで「別にいいよ」となるのもこの人種の特徴です
僕の知り合いみたいに「返ってこないもの」と割り切って縁を切る方がいいです
それでも相手は「返す(気は全くないけど)対象が1人減った!ラッキー!」くらいにしか思いません
脳みそから存在を消しましょう
売掛が払えなくて飲み屋からお風呂屋さんへジョブチェンジした女の子を何人も見てきました
あいつ最近見ないな~という男も何人もいます
みなさんどこへ行ったんでしょうね
そんな感じ
ではまた