あんにょん^^

暑い日が続きますが、もうすぐ梅雨も始まりそうですね。

夜にウォーキングで歩く、嵐山付近の桂川に合流する小さな川に今年も蛍が飛んでいます^^

 

少し大きく光るから源氏蛍なのだろうと勝手に納得してます。

鬱陶しいお天気だけど、暗闇の中を光る蛍見ると、心が澄んだ気がします。

 

SMTの当落発表ありましたね。

みなさんはどうでしたか?

私は初めから京セラ初日一本に絞って申し込みました。

 

私はいつも一つに絞って申し込みます。

行きたい日だけです。

どうせ申し込んでも一つ当たるか当たらないかだし、それなら一つだけ申し込むんです。

そうすると当選するんですよ、意外と。

 

勿論リリイベなどは沢山申し込んでも落選したりすることもありますけどね。

 

今回は皆さん意外と当選確率が高いですね~

ユノペンさんがたくさん来るかと、他ペンさんが遠慮したんでしょうか?

 

それとも、SMがトンペンを特別優待したのでしょうか?

 

私は昔は韓国のユンゲルなどから情報を収集していました。

それがユンゲルも荒らされるだけ荒らされ、どんどんコメントも減り今ではひっそりしています。

しかも今見れないですよね?

 

お互いが争うことで、ファンも気持ちが離れていくのかな…

悲しいし辛いですよね…

 

それで今では日本のペンさんの方が情報早かったりするので、ツイから無差別で”ユノorユンホ”で検索してるんです。

 

ユノ愛にあふれたユノペンさんのツイから情報を見させていただいています。

それが今ではひどいことになってますね…

 

自分の気持ちは誰も止められないし、どうなろうとも仕方のない事。

でも、ツイといえども誰でも見て読めるんだから少しくらいの他人に対して気遣うことはないのかな?

 

1日中下げる記事ばっかり><

挙句の果てに顔が変わったとか><

見る目(気持ち)が変わったのかな?

 

心変わりは仕方ないのでどうかすべての人の見えないところでやってほしいです。

 

たまたま覗いたユノを応援するブログ。

とても心温まる記事内容で共感しました。

 

でもやっぱりコメント欄でひと悶着ありで><

ブロガーさんは本当に素敵な記事だったのに。

これからもがんばって続けて欲しい。

 

ペンさんの心や思いは少しずつ違って当たり前。

同じなんてありえないから。

好きなのにぶつかってしまう。

 

今までどれだけのペンさんが傷つけられブログを辞められたか。

ただただ悲しいです。

 

私がもう少し口が上手かったら、文章が上手だったら…

(頭がよかったら)

その人たちを説き伏せて心を落ち着かせてあげたいけれど。

そんなことできないですよね~TT

 

前から言ってますが、怒りには怒りしか生まれない。

だから私はブログに怒りとかは極力書かないようにしています。

 

誰が良い悪いじゃないく、気持ちが違うのは仕方ないから!

ぶつかり合うのはやめましょうよ。

 

とにかく、みんなの心が平和になればいいと思ってます。

 

 

チェジュの飛行機にユノがラッピングされたようですね^^

あ~乗りたい!!

友達にもチェジュ乗ってね!って頼んでます(笑)

 

ユノの撮影は順調に進んでるのかな~

ユノが15キロ痩せたとか言ってもまだそんなユノの高画質な動画を見てないので、しっくりこないですよね。

 

早く動くユノが見たいな~

新羅ペンミに行かれる方はしっかり見てきてくださいね^^

ほんとうらやましいですよ~

1週間後ですね^^

 

これ動画はあがるのかな?

やっぱりあがらないですよね^^;

 

見られた方の目と口だけが頼りです!!

よろしくお願いしますm(--)m

 

 

最後にお願いがあります。

SMT,京セラ初日

7.15土 のチケットが2枚あります。

私と友達が両方当選で2枚余ってしまいました。

 

二人のチケを分配し、会場内に入ったら、

お互いのお連れ様と二人ずつに分かれることになります。

 

それでも良いという方で行ってもいいと思われる方を探しています。

どうかよろしくお願いいたしますm(--)m

 

 

たった今行ってくださる方が決まりました。

もう一人の友達のご親戚らしく

最近kpopのファンになった方だそうです。

楽しんでくだされば幸いです^^

嬉しいな~新しい方に見てもらえるなんて。

ユノペントンペンになってくださるでしょうか?

 

皆様お騒がせして申し訳ありませんでしたm(--)m

 

軍隊に行く直前のインタビューでこの言葉が印象的だった。トンバンシンギのユノユンホはとても成長したけど、人間チョンユノは高校生時代で沢山止まってると。軍隊という空間がチョンユノという一人の男性の成長を促進させる期間、二人のバランスを合わせられる機会になっただろう。

まだユノユンホがもっと大きいようだけど、これからは合わせられるのではないかと思う。

前はとても差が大きかったけど今はそれでもチョンユノとしてのバランスが増えたから。だから後輩たちにこんな話をしてあげたい。軍隊、行ってって来るに値すると。

 

それでももう一度考えて行きたくないでしょ。

そんなことはない。僕はとても良く行ったと思う。僕自身を見るときとても堂々としてる。

行って得たものも多い。業界から抜けて大衆の観点や考えを直接見て感じることができた。

大衆は他のことは必要なく、パッと見たとき良い、悪い、という感じを一番重要視する。

その間僕が抱えていたのが欲だという思いがした。

だから僕を変える契機を作ってみようと考えた。

基本に戻って良い事は何かもう一度考えたらもっとよくなるのではないか。

その間活動しながらターニングポイントがあった。

そのポイントの始まりは似ていた。

当時には辛かったけど後には何かもっと発展できる契機になった。

軍隊が僕にはまた違うターニングポイントになった。

 

 

部隊でTVで他の人の舞台を見るとき気分が妙だったのではないか。これからあの場所にまた入ることができるだろうか、という漠然とした怖さもあったのではないか。

それは僕の影と思う。

何よりも先に舞台に立ちたかった。

機会があれば思い切り広げてみたいと思った。

僕が不安になると本当に不安が始まるようだった。

そのまま面白うそうだ。僕は何ができるか、という風に思った。

何よりも僕自身を振り返る計時になった。

その場所に行くためにまたどんな努力をしなければいけないか、という風に。

人は自分の影を見る時間があまりない。

だけど軍隊ではそんな物を見る時間ができる。

だからか余裕と言えば余裕が生まれる。

 

転役日が近づくと本当にスーパーヒーローになった気分だ。

何でもできるという自信感。

転役する1か月前からマネージャーさん達と仕事でたくさん相談した。

いざ転役するとなると恐れも少しあった。

だからあれこれ(仕事を)入れてくれと言ったんだ。

転役日が近づくとユノユンホにどんなインパクトをあげればいいか考えが複雑だった。

僕が一番良くできる事で?

じゃなければ新しい姿?

または芸能(バラエティー)のようなもので僕独特の姿を見せなければいけないか?

沢山考えるようになりました。

多様な活動をお見せしますよ。

チャンミニが帰るまではチョンユノとしてお見せする期間がある。

何でも見せてその次にユノユンホとしてお見せするのが良いのではないか。

転役翌日からスケジュールを入れてくれと言った。

 

 

すぐに?非現実的ではないか?

本当に渇望した。

軍隊に居ながら遊ぶことはみんな遊び、考えることは充分に考えた。

環境と文化が変わったから、すぐに適応しなければ新しい物を創造することができるから。

僕にとって遊ぶことは考えることだ。

楽しそうなことを計画してアイデアも蓄積してある。

もう僕だけの色を見せるのが重要だ。

 

予想することができない活動を期待してもいいのか?

クリエイティブな姿を沢山お見せしたい。

例として、転役してから僕だけの宝物を作り始めた。

ブランド協業のように靴や服のようなものをリフォームして僕だけのものを作り始めた。

趣味が生まれのだ。

1人ミシンを回し、はは^^

絵を描くのは下手だけど思うようにやってみた。

スタイリストの話ではセンス’は’あると言った。

 

 

やりたいことをするという言葉には以前のインタビューがまた思い出される。トンバンシンギとしてメンバー各自が目指す音楽をやりたいけれど’時’があるから耐えることもあると。これからは耐えないという意味なのか?

トンバンシンギに関することは僕の半分、チャンミニが共感すればできること。

それでも以前よりは柔らかくなったようだ。

重さもありながらファンキーでファニーな音楽をやることもできる。

わかりきってる人生を生きないでFunな人生を生きようと言う言葉を僕がよく言う。

そんな風に生きたい。

トンバンシンギに被害を与えない線で最大限やる考えだ。

多分、チャンミンもそう感じるだろう。

休暇の時チャンミニと本当に沢山連絡を取った。

10年の間、連絡した事よりも軍隊の中でもっとたくさん取った。ハハ

以前にはヒョンだから主に先に連絡したけど、軍隊に行くとチャンミニが先にするんだ。

それを見ながらチャンミニが大人になったな~トンバンシンギがもうもっとしっかりとするんだろうと思った。

お互い尊重しながら卵を割って出てくるようにトンバンシンギのチョンユノの新しい色を着せようと思ってる。

 

 

新しい色とは言葉のままどんな色ならいいのか?

虹色があれば良いだろう。虹は色が合わせ見えるじゃないか。

見る人により各自違う色が目に浮かぶ色だ。

誰かには赤色、誰かには青色に見えるように。

僕が決めるのではなく人が各自感じるように多彩な色を帯びたい。

 

その虹を帯びる初めての活動は何になるだろう?

SMTでソロ舞台を開く。新曲が出るんだけど、それをアルバムまで引っ張っていくかはわからないけど、どうしても初めてお見せする舞台だから少し強い物を試図しようと思ってる。

アップグレイドしたユノユンホを見せられる舞台を準備する。

チャンミニもいないからもっと評価を受ける感じのものを。

だけど、自信はある。

見て判断してくれればいい。

 

 

 

 

はい、何とか朝の間に訳せました^^

内容は昨日も話したように、私が自分の判断で訳したものですから間違いもあるかと思います。

そこのところは許してくださいねm(--)m

誤字脱字もお許しを^^;

 

ユノのちょっとキツイめの虹色のソロ舞台、どんなでしょうね?

昨日だったかダンサーのジェウォンさんと食事してたとか?

ソロ舞台の相談かも…ってすぐに思いました。

 

ワクワクしますね^^

ファイティンg、ユノ!!

 

ユノユンホが帰ってきた。

軍隊から帰ってきて〈アレナ〉表紙モデルとしても帰ってきた。

2014年3月号と2017年6月号、

その間、彼は時には埋めたり時には取り出した。

 

ユノユンホの線が太くなった。もちろん先入観かもしれない。

軍隊という韓国社会のどんな象徴を通り抜けてきたのか。

ひょっとすると先入観ではないかもしれない。

人間は経験により息遣いが違うから。

どんな意味としても軍隊は慣れない環境でしかない。

オークの箱に込められたウイスキーのように環境に影響を受ける。

その中で熟成し性質が変化する。

彼は前とは少し違う密度でカメラを見つめるかもしれない。

その差は微妙だけど時には確然としてる。

先入観、またその差に一つの兆しである限り要素として作用されることもある。

ユノユンホ自ら明確に認識する。

その空間が、その時間が、彼をさらに確固とさせたと彼が言った。

”軍隊がターニングポイントになりました”線が太くなった感じが感じだけではなかった。

 

 

転役して初めての写真集だ。

調えて着て、大衆にカッコよく初公開する一つ目の姿だ。

だからさらに震えた。

元々ぐっすり寝てよい姿をお見せするのが良いのに、転役して久しぶりに写真集で挨拶するのだからドキドキして良く眠れなかった。

約2年間という時間の間チョンユノが成長した感じ、雰囲気が変わった感じを一つのカットでも込めたかった。

 

限りなく写真を写したけれど、今回は久しぶりだ。以前のようにカメラの前でうまく表現できるか震えただろう。特別に神経を使った感情はあるのか?

以前にはお見せしたいという欲があった。だけど軍隊に行って来てからは、下ろすこともわかってきた。少し大人な感じ?

この間チョンユノは’熱心にする’人であった。そんなスタイルを変えてみようとした。

自然に余裕ある姿が出たように思う。

気分は変だ。

 

写された写真を見て以前よりも線が太くなった姿が見える。もちろん’軍隊に行って来た’という文章の中の先入観でもあるけれど。

単に軍隊に行って来たというよりも2年という時間が沢山考える機会になった。自ら質問するとしたら何かを知っていく、というでしょ。そんな時間達を埋めたのではないか。

 

 

主にどんな質問を掘り下げたい?

一つ目はトンバンシンギのユノユンホではない一人の人間チョンユノとして何ができるか?という思い。

’僕がなんだからって’と、荷を下ろし始めた。

最近、チング達とスタッフたちに悪戯する僕だけの表現がある。

’いまだに僕の面倒を見てくださるんですね、僕がなんだからって’ハハ。

以前には僕が沢山引っ張って行こうとしてたとしたら今では一緒に作っていくのがさらにシナジー(相乗効果)があると信じ始めた。

それは本当に無視できない。

そのうちにそのシナジーが爆発するだろう。

 

軍隊という団体生活を通して得た悟りなのか?本格的に軍隊生活の話をしてみよう。

本当に僕は軍隊生活を楽しく過ごした。本当にとても楽しかった。

その思い出は長く続くだろう。

僕が転役するときともに生活したチングたちが心から泣いた。

その姿を見ながら僕が軍生活を悪くなく過ごしたんだ、と感じた。

軍隊という経験が僕の人生に一度しかないじゃないか。下から始まり段階別に上がる、小さな社会ともいえるから最大限楽しんだ。

勿論、辛い点もあった。

軍隊に遅く行ったから干支が同じの若い人たちと一緒に生活するからひょっとすると、うまく混ざれない条件だ。だけど僕はその中でも僕だけの魅力を見せなければと、それがアーティスト、ということを感じた。

どんな位置にいても人間自体が良ければ通じるということを知る事になった。

そうしながらチョンユノとユノユンホが会う接点が生まれたのではないか、と思う。

 

軍隊で二つの存在が会う接点を探したのか?

出来ることは全てした。

除隊する時、若い子達が手紙を沢山書いてくれた。

男鯛男としてその時間達が熱かった。

無条件応援するという言葉もとてもいい。

こんな応援が僕がこれから生きていくのに大きな武器になるようだ。

 

何をどうしたから涙を流して手紙を書いてくれるの?

ひとまず僕ができることは全てやろうと努力した。

他人よりも少しだけ寝た。

一つの空間で他人が僕を見るだろうに、どうせならやる事何でもやろうと思った。

他人よりも先に行ってやり、外に出たらスポットライトを受ける職業だから、スタッフたちが何でもやってくれるから、その中では僕が先に立ってやった。

 

面倒見てくれる人が多いところで生きてきて、軍隊に行ったから初めはかい離感が大きかっただろうに?

その点は下におろした。軍隊でターニングポイントを作りたくて僕自身と約束した。

言ったとたん練習生の時の思いが浮かんだ。

若いときに帰ったようだった。

だから何でも人よりも先にやった。

先にやればこそ、他人の偏見を壊すことができると思った。

どんなふうに見たら彼らはファンではなく男タイ男として評価する人たちだから行動で見せないと、と思った。

そして先任達がとても喜んでくれて後任たちも助けてくれた。

ありがたい人たちだった。

 

 

 

先ずはここまで半分だけです。

残りはまた近日中に訳しますね。

 

後、この訳は私が個人で訳したのでいつものように間違いや解釈違いもあり得ます。

なるべく辞書などを見てそれなりに約していますが、ミスもあり得ます。

そこのところは許してくださいね。

 

ユノが除隊の時に言っていて、私が一番気になった

’僕がなんだからって’

この言葉をまた強調してますね。

それもいたずらにスタッフに話しているとか。

でもまた初心に戻りみんなと一緒に作っていきたいようですね。

やっぱりユノは私たちの知ってる素晴らしい人なんだって思いましたね。

 

夜寝る前の11時から2時までが好きで

一日を振り返る時間。

そんな時間にこんなこと考えてるんですね。

やっぱり、私の息子みたいなユノだけど、尊敬に値しますね。

 

ユノはもう寝たかな…

今頃今日の日を振り返っているだろうか…

 

잘자, 윤호야 zzz