こんにちは
最近朝が苦手、深夜勤な山本です
今日も授業とバイトが主でした
今日のバイトの楽しいこと3つありました
一つ目、
リピーターの方が自分のこと覚えてくれたこと
大学生の女の子かなー?
女の子「あ、でた。テツじゃーーーん」
山本「なんでしっとんねん」
女の子「前来たもーん。ほらほらあのとき、ギャグやってくれたじゃん!」
山本「覚えてねぇ\(^o^)/」
覚えてないし
ギャグなんてやっていたのか
びびるわー。
あと今日はバイト中に偶然、
自分がにゃんちゅーのモノマネができることが発覚して嬉しくなりました
二つ目、
ぶりっ子モノマネで大爆笑もらいやした
大学生の男集団が女の子来いとうるさいから
いつものように
男の子「女の子連れて来てくださいよー」
山本「仕方ないなー」
…
裏声山本「はーいきましたよーんはーい」
ここまではいつも通りの笑いである
この時点で合格だが
この男性陣、「チャレンジクラッカー」を頼みやがった
チャレンジクラッカーとは我が店のメニューであり
30秒以内にクラッカーを3枚全部食べ切ったら景品。
だめだったらすっぱいドリンクの罰ゲームがある
そして
店員は30秒の間、死ぬほど盛り上げなければいけない。
ってことで
男の子「チャレンジ女の子に応援してもらいたいっす」
山本「任せなさい、呼んでくるから」
…
裏声山本「はーい、きましたよーん。いきますよーん。よーいすたーとーーん!!」
裏声山本「食べてぇぇーーーん」
裏声山本「食べてぇぇーーーん」
裏声山本「もっと食べてーーーーん」
裏声山本「あと5秒しかないーん。がんばってぇぇーん」
男の子「むしゃむしゃばりばり」
山本「はい、残念でしたーー」
っていうくだりを3回も繰り返すというだるさ。
その間、耳に息吹きかけたりとか
お色気ボイスを出して遊んだりとか
お色気ボイスがうるさすぎて隣の人が見にきたりしました
店の秩序が狂った
最終的にうちのミニスカポリスへの下心しかない男の子
3人をすっぱい罰ゲームドリンクで退治
めでたしめでたし
終わった後、
店長「今度からチャレンジクラッカー全部おまえやれ」
山本「そりゃないっす」
3つ目、
誕生日だけど予約してなくて
店として正式にお祝いできない子が来ました
高校生の女の子かな?
こんなときこそ、サプライズ山本
自分のメモ帳を切って
メッセージを書いて、腕時計に挟んでおきます
モンスターとしておそいかかります
女の子「きゃー!!!」
モンスター山本「ぶおおぉぉぉぉ」
そしてここで腕時計に仕込んだメモ帳メッセージを何気無く机の上におきます
怖がりすぎて女の子は見てません
モンスター帰ります
ノーマル山本飲み物を運びます
山本「こちらコーラでございます。」
山本「あれ、この紙なんですか?」
女の子「え??」
メモを開く
女の子「わーーー!!!なにこれーーーー\(^o^)/」
とてもほっこりします
小さなサプライズ成功でした
このバイトは人を楽しませる
いろんな技術学べるっていうか
発揮できそうです
いろんな人ともっと関わりたい
文章つたなくて
あんま意味わからなかったと思いますが
ここまで読んでくれた人あざす
ご来店お待ちしております。
山本
という感じの面白エピソードです
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