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KUMAGITUNE's blog

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こんばんわ、熊狐という者です。

いやー、ね。雪が溶けない( ´◉‿ゝ◉`)

近頃は寒いからね、雨ちゃんも雪くんに襲わr・・・まぁ、雨が雪になっちゃうよね。

わし関東だからさ、普段は雪は降りませぬ。しかし、こないだからチラチラ降ってんですねこれがまた。

ん、チラチラどころかドスドス降りましたかね、もうホント寒いww

ってなわけであまり家の外に出ず、ギターばかりジャカジャカ弾いてましたん

1日が過ぎるのが早い気がする。なんかこう、何にもしない毎日が過ぎてるようでパッとしないですねw

何か有意義に過ごす方法知りたいな~( ಠ_ಠ)


さて、ジャカジャカやってるなかで作詞したりしてたのですが、今日はその歌詞を載せます。

「センスある!」って言われるようなセンス持ち合わせてないけど、つくったりするの好きなんだよねw

というわけで、今日貼るオリ曲は「鏡と華」です。


---鏡と華---



鳴呼・・・



(1A)いつかの蜃気楼に呑まれて 苦しい痛みを負う

激しい嗚咽が身体中を 支配し始める

コップに注いだ水道水 染み渡る音

無音の最中響き渡って 妙に怖がる僕

(1B)知らないよ 聞かないよ 頬の中で 泣いてる感情(こころ)

(1サビ)空の星   降り注げ   目に焼け付ききれず溢れる程

土偶の君  精密な私  今日さえ見えぬ 明日も同じ



(2A)無造作に並べられているチェスの駒を

赤い金魚が哂う水槽に投げ入れてみる

するとどうだ? 赤い金魚が黒く染まって

鏡の中の【世界】をただ自慢している

(2B)知らないよ 聞かないよ 歯茎の奥 ズキズキ痛む

(2サビ)嗄れ声 夏の頁 少しだけ滲んでいるね

火は揺れる 陽は昇る 知ってんだろ? 巡る霧



(3サビ)初めから鬱いでいた

空の星   降り注げ   目に焼け付ききれず溢れる程

土偶の君  精密な私  今日さえ見えぬ 明日も同じ

星じゃなくて 光だったよ 憂いの色 微温い東京

絡む利権 失くす視界 今の僕に出来ることは無い

だからせめて首を絞めて 死にたいわけじゃないよ

だけど、息をすることさえままならない鏡の中の【世界】




ハイ、鏡と華でしたww

本当にセンスは無いんですね」って思わせてしまったと思う、ごめん。

趣味程度にやってるのでこれからも貼るつもりですが、期待できたモンじゃないですねw

さてさて、寒いし今日はそろそろ失礼しようかな。

それでは・・・bye.

P.S.申した通り、とても寒いので、風邪をひかないように暖かい格好でお過ごし下さいww
あと、近々YouTubeに弾き語りか何かをUPするかもしれないのです(本当に「かも」ですが)
そのときは当ブログで紹介するから、暇だったら見てねw