なんと、この海苔弁、
ほっともっとの海苔弁ではなく、
KINOKUNIYAの海苔弁!
新幹線中央乗り換え口向こう正面。
東京駅。
食べてみたくなりますなぁ!
1000円。
今もそうかな。著作は2013年。
晩ご飯は済んだけど、
玄米ご飯に鰹節かけて醤油をたらし、海苔を乗っけて食ーべよっと!
この本の著者、平松洋子さん。
エッセイ、すっごく読みやすいです。
食べ物がとても美味しそうで、
種の多い金柑、皮しか食べないのかと思ってたら、皮も種も丸ごと食べるそうで、
これは見習いたい!食べてみたい!
安西水丸さんのイラストも素敵で、
当たりです!