目指せ年商1億円!という本気のビジネス応援します -28ページ目

目指せ年商1億円!という本気のビジネス応援します

全日本答練「財務諸表論」「法人税法」を全国1位で税理士試験に合格。スタッフ20名が全員女性だけの会計事務所を主宰。決算書の格つけや事業計画書の作成など地に足のついたサービスで、クライアントの9割が黒字の実績を誇る。

東京モーターショーへ行ってきました。


車のことは、ゼンゼンわからないのだけれど、

ちょっとお仕事のからみで、お付き合いで。


行ってびっくり!

これからは、電気自動車の時代なんですねえ。


家庭用の電源で充電すれば、

車のお値段にもよりますが、

60キロとか120キロとか

走れるんですって。


もちろん、高速道路もOK。


何だか携帯電話の充電みたい。

しかも、当たり前だけど、ガソリン代は0円。

電気代は、月600円~1000円程度なんですって!


びっくりですよね。

そのうえ、今なら自動車取得税や重量税が免税になるみたいです。


なあんて、クルマ屋さんのまわし者みたいですが、

小荷物を運搬する事業者にとっては、コストカットもできて、お得かも

などと、ついつい考えてしまいました (o^-')b



山田真哉さんが、『世界一やさしい会計の本です』

新装版 世界一やさしい会計の本です/山田 真哉
¥1,365
Amazon.co.jp

の発売を記念して、

全国Twitterの旅 をされていらっしゃいます。



山田さんって、すごく頭の回転もはやくて、しかもイケメンなのに、

メチャゆるくて、そこがとても魅力的?(キャッ)



皆さんのお近くにいらっしゃるときは、ぜひ応援してくださいね!


そのうえ、

山田真哉さんが企画する

『日本タイトルだけ大賞 2009』 が、


12月19日(土)に開催されます。


まだ、秘密らしいんですけど、

すっごい大物のゲストが、

2009年の出版業界を斬る・・!

らしいです。


ゲストとのトークの内容が、公表されちゃうと、

チケットの売り切れ間違いなし。

今のうちに、参加申し込んじゃいましょう!


って、ワタシも出席しまーす(o^-')b










ついさっきまで、決算の打ち合わせをしていて、

今終わったところです。


もう、くたくたですう・・。


だって、午後1時半に始まって、終わったのがさっき・・


しかも、打ち合わせの間に、ちょっとむかつく、しかも重要なメールがはいり、

すぐに返事をしなければならず。。


でも、こうしてクライアントに頼ってもらえるのって、

すごくハッピーなことかも。。

と思いなおして、

ガンバルマンのなおみさんでした。


おやすみなさいZZzz....




今日、鳩山総理の所信表明演説がありました。


長すぎる・・!という批判と、

チョーク工場のエピソードなどが盛り込まれていて、斬新だったという評価と

わかれているみたいですね。


政治家の演説といえば、ちょうど最近、

『あの演説はなぜ人を動かしたのか』という新書を読んだばかりです。

あの演説はなぜ人を動かしたのか (PHP新書)/川上 徹也
¥735
Amazon.co.jp

鳩山さんの演説は、オバマさんの足元にも及ばない、という批判もあって、

この本の中で紹介されているオバマさんの演説と比べると、面白いかも。


Yes、we can.は世界中で有名なセリフになりましたが、

本を読むと、なぜ彼の演説がヒトを惹きつけるのかがわかります。


オバマさんのほかにも、7人の著名人の演説が紹介されていて、

ワタシが一番感動したのは、キング牧師の演説です。


何度も読み返して、泣きそうになってしまいました。

あの時代のアメリカで、

黒人が受けていた差別が、どんなものだったのか、

詳しくは知らないし、想像することもできません。


それでも、アジアの片隅で、たまたま手にした新書に書かれていた

キング牧師の演説は、その切羽詰まった思いを伝えるに十分なものでした。


それは、おそらく命をかけた魂の叫びだったから・・?

(実際に、その後、彼は暗殺によって命を落としてしまいます)


鳩山さんの演説が、長すぎて、居眠りをしていた国会議員もいたとか・・


もしかしたら、

命をかけた演説をきく必要のない現代日本の私たちは、

とても幸せなのかもしれませんね。









最近、インフルエンザが流行っていて、

あちこちの学校が、学級閉鎖になっているみたいです。


インフルエンザといえば、エゴン・シーレ


若干、28歳で、インフルエンザでなくなった天才画家です。


わりと最近、あちこちで、取り上げられているかも。


ヒトラーやクリムトと同世代の画家で、

これでもか、これでもか、というぐらい、

自分の内面をえぐるような画風は、

見てると、つらくなってきちゃうけれど。。


でも、ものすごく、エロっぽくて、

危険なかおりに魅かれます・・


絵って、何百年たっても、

描いたヒトのオーラ(?)は、消えないんですね。


うーん、そんな本が書けるか・・って、

凡人には、無理というものですね(涙)