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目指せ年商1億円!という本気のビジネス応援します

全日本答練「財務諸表論」「法人税法」を全国1位で税理士試験に合格。スタッフ20名が全員女性だけの会計事務所を主宰。決算書の格つけや事業計画書の作成など地に足のついたサービスで、クライアントの9割が黒字の実績を誇る。

うふふ、

悪女研究家の藤田尚弓さんが、

ついに処女作を出版されました!


その名もずばり、 「悪女の仕事術」


悪女の仕事術/藤田 尚弓
¥1,365
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以前、藤田さんと、悪女の条件について話し合ったことがありますが、

デキル女でないと悪女とは呼んでもらえないですよねえ。


ワタシの考える悪女の5条件



①凛としている

②センスがいい

③アタマがいい

④やさしい

⑤可愛いい


この本をよめば、

あなたも、藤田さんのようなデキル悪女に (* ̄ ̄)b


さらに、キャンぺーンで、

ひとつ上の悪女術をゲットしちゃいましょう。


1月15日~18日AM10:00まで

      

   クリックしてね( ̄▽ ̄)V


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今日は、

確定申告の無料相談の打ち合わせがありました。


確定申告の期間中、

税務署や区役所の出張所に、

税理士が当番で出向いて、

納税者の無料相談にのるのですが、

その事前打ち合わせです。


会計事務所にとって、1年で一番忙しい季節が

また、やってきます・・!


忙しくないと困るけど

忙しいとツラい・・


世間は不況で、大変な時期。

仕事が忙しいのは、

感謝しないといけないですね p(^-^)q



日本アイディア作家協会の岩波貴士さんが、

「人にはぜったい教えたくない儲けの裏知恵」

出版されました。


人にはぜったい教えたくない「儲け」の裏知恵 (青春文庫)/岩波 貴士
¥620
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ビジネスをしている人なら、誰でも

「儲け」というキーワードに反応するとおもうのだけれど、

あっ、そうか (o^-')b

こうすれば、いいんだあ・・!

という、本の中にサンプルがてんこ盛りです。



手品と同じで、

そんなにネタを教えてしまって、いいの?

と、心配になってしまいそうなぐらい。


今より、ちょっとだけでいいから儲けたいなあ、と思っているあなたへ

おススメの本です。

これで、620円は、ぜったい安い・・!


12日と13日

さらにお得な、キャンペーンがあります。

「本の音声解説」や、転売可能な人気の「パソコン用ソフト」などの特典も。

ぜひ、こちらをクリックしてくださいませ! 

     

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私の本も宣伝してくれています。

   

ダンゼン得する 個人事業者のための会社のつくり方がよくわかる本/原 尚美

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羽田にいくと、

JALは第1ターミナル

ANAは、第2ターミナル

を使用していますね。


第2ターミナルの方が新しいので

当然といえば当然ですが、

明るくて、キレイ。


第1ターミナルは、ちょっと暗くてセンスがない感じ。

JALとANAの勢いの違いがあらわれているようで、

JAL頑張れ~、と言いたくなります・・


今日のニュースによると、

JALが会社更生法の適用を申請する見込みだとか・・


会社更生法って、要するに

今、うちの会社は借金があって苦しいけど

この借金がなければやっていけるので、

もう返さないけど、許してね。

という制度です。


最近、利用されることの多い民事再生法を選択しなかったのは、

経営陣は責任をとって退陣しなさい、ということなんでしょうね。


債権者(銀行)だけ、つぎ込んだお金が戻ってこないのは、やっぱり不公平。

株主さんも、あきらめて!、というのが下の記事の趣旨みたいです。


                      


日本航空(JAL)の再建を準備している企業再生支援機構は、

会社更生法を活用した事前調整型の法的整理を利用するのに伴い、

100%減資を実施しJAL株の上場維持を断念する方針となりつつある。


会社更生法では、

株主よりも権利が優先される債権者に対して債権放棄を求めるには、

株主の権利は消滅させる必要があるとの考えから、

更生法の申請には100%減資と上場廃止を伴うのが通例だ。


JALの優先株を保有する銀行団などは、上場維持を主張しているが、

取引銀行に3500億円と巨額の債権放棄を要請し、

社債など総額7300億円の債権カットを求めるなかで、

支援機構内では株主責任を求めるため

100%減資して上場廃止とするのがメーンシナリオとなりつつあるという。

お正月休みの間に「アバター」を観にいきました。


アバターについては、賛否両論あるみたいだけど、

CGを使った立体的なアニメショーンと実写を組み合わせていて、

娯楽作品としては、純粋に面白い!

ゼッタイ3Dで観るのがおススメです。


人類VS自然の闘いが、テーマになっていて、

「もののけ姫」と似ているなあ、と思っていたら、

たまたまテレビで、「もののけ姫」を放送していて、とってもタイムリー!


もののけ姫と比べると、

やっぱりアバターは、支配する側(白人)がつくった映画ですねえ。

侵略する側、と言ってもいいとおもうのだけれど、

上から目線でつくられた映画。


侵略される側からの視点には欠けているような気が・・。


もののけ姫では、

滅びゆく者の哀れだけじゃなく、

自然を破壊しなければ生きていけない人間の

哀しさと、愚かさも表現されていましたねえ。


でも、それはワタシに日本人の血が流れているから、感じること。

日本人は、昔から穏やかな、でも時には荒ぶれる自然と共存して生きてきたから・・

支配はできないけど、「共存できる自然」。


白人が生きてきた自然は、ただ穏やかな、「人間が支配できる自然」。

だから、ヨーロッパの神は、ヒトの姿をしていると大学時代に勉強した記憶が・・


中近東あたりの自然は、恵み深いけれど、恐ろしい災害をもたらす「人間の手に負えない自然」

人々は、ただ静まってくれるように祈るしかない自然。


それにしても、アバターのヒロインの顔と、

もののけ姫(サン)の顔が、そっくりだったのは、偶然・・?