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昨日は本屋さんでたくさんの本を買いました

その中の1冊に、そうそう納得!
そうやねんな~

という内容の想いが書いてありましたので、(`_´)ゞ……
これは
ブログで共有しようと思い、早速、ピコピコ書いちゃいました
本のタイトルは『イェンセン家のマンションDIY』
デンマーク出身の旦那さんが家族みんなでDIYするんですけど、その中で
窓についてすごくいいことが書いてありました
「北欧の人々にとって、窓は外の世界と室内をつなぐ大切な「入口」。冬のやわらかな陽だまり、春の庭が次第に芽吹く様子…。季節季節に、何気なく美しい景色と光を届けてくれる窓は、自然と調和するものであって欲しいのです。」
デンマークでは木の窓が一般的でマンションでも結構、木のようです
なので日本のアルミサッシが苦手ということなんです

なんだか、最近の便利さや機能性を優先しすぎてる製品群や考え方に一石を投じてるようで、日々私たちも心が豊かになるデザインを求めて
こだわってやっていってますので、この考え方には超共感しました
便利さと引き換えに、元々の良さや、役割りがわからなくなったりしてるよ~な気がします
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また、イェンセンさんは「アルミはメンテナンスがラクだよ、と意見を返されることもあるそうですが、そんな便利さよりも、窓を眺める時間を豊かに育みたいんです。」と綴ってます

他にもいいこといっぱい書いてありますよ
(個人的な視点ですが…)iPhoneからの投稿

