私が人間を考えた
今から
そうだな、6年前くらい?
人間は
“丸でしかない”
という考えにまとまった
小さい宇宙
自分が、小さい宇宙であり、
その宇宙の中で
人生をおくっていた
“丸”というより、“球体”か
一つずつが光の球体でしかなかった
しかし
この感じを誰が理解できるのであろうか?
ただ、
ひたすら
光る玉でしかない
“みんな光る玉でした”
なんて
はたから聞いたら
?????
どうしてそんな所に行き着いたかは
知らない
私が人間を考えた
今から
そうだな、6年前くらい?
人間は
“丸でしかない”
という考えにまとまった
小さい宇宙
自分が、小さい宇宙であり、
その宇宙の中で
人生をおくっていた
“丸”というより、“球体”か
一つずつが光の球体でしかなかった
しかし
この感じを誰が理解できるのであろうか?
ただ、
ひたすら
光る玉でしかない
“みんな光る玉でした”
なんて
はたから聞いたら
?????
どうしてそんな所に行き着いたかは
知らない
世の中には無駄なものなんて
一個もない
無駄にしているのは
個人的な感情だけであって
基本
無駄な
人間も
物も
出来事も
何も無い
人間が、その心が
そう
思うだけ
無駄なもの
無駄な人
無駄な人生
無駄な出来事
すべて
結局
その人が
作っている
“無駄な自分”
この世の中は
すぺてにおいて
完璧に作られていて
無駄なんて
一個も無い、かけらも無い、微塵も無い
その完璧な
システムを分からないだけ
分かると
全部丸く収まり
全てが納得せざる終えない
所にいってしまう
三つが一緒に働いて
やっとスムーズに動けるだけ
みんな殆どの人が
バラバラ
そうして
バラバラを分かっていない。
全部私の中では
バラバラの存在
身体はこのボディースーツに入っただけ
心は脳みそとスピリットをつなぐコネクション部分
スピリットは神様みたいなもの
そう思って生きてきた。
でも、私は偉くもなく。有名でもなく。ましてやスピリチュアルな存在を
見たことは一度も無い
でも、生きて、
ただ生きてきた
けど、そう思う。しっかり
何故だか知らないが
自分に感謝をすること。
自分ってバラバラにあるんだよ
一個ずつに感謝しなさい
漠然と自分を見ないように
それは
失礼だからね
全部バラバラなんだから。