誰も聞きたくないうんたろすさんの生い立ちを話していく
この話は、
後に荒井と川端の話にも繋がるからお願いだから聞いてほしい笑
うんたろすは、
昭和62年6月25日埼玉県川口市に生まれる。
男三兄弟の真ん中に生まれ
兄貴が褒められ
弟が可愛がられ
それを横目に羨ましそうに
自分に目をむかせるために必死に悪いことをわざとしてた
そんなこんなで
幼稚園へ行き小学校へ
小1の時
友達を使いその友達の親の金を盗ませ
ガスとで飯を食い
ワニの歯を抜くおもちゃをパクらさせ
ライターを買わせ
近くの駐車場で火をつけて遊ぶ
火をつけて遊ぶだけじゃつまらなく
友達にペヤングを盗んでこさせ
石を並べて鍋みたいにしようとするが
火が燃え移り近所の人に通報され逃げた
家に帰るとその膝の黒いのなにと母に聞かれ
「さっき転んだ」と答えたが
学校から放火をしていたと電話が入り
放火をしたこと
嘘をついた事で非常に怒られた。
その当時、
ニュースを賑わせてたオウム事件を捩り
麻原と言われていた。
当時は、
すごく嫌なあだ名だったが、
今の俺ならお前人に指示をしてそいつが従うか?
お前は人を動かせないから妬みか?
と笑いながら言うだろう。
中学は、恋愛と野球しかなかった。
恋愛では、当時携帯なんてないから告白するのに
家電をかけて親が出れば出切りw
名和って学校で一番人気のあった女と付き合った
手をつなぐのもできねぇキスもできねぇ
硬派な男であり
交際時に一年留学した名和を思い続け
創造だけがかなり進み、膨らみ
帰国子女となり帰ってきた彼女は、
アメリカフードで膨らみ
僕の思いが破裂した。
この当時を振り返ると
いなくなるものというのは、
全て綺麗にみえる。
つまり、どういうことかわかるかね
荒井君!
対してツイートもいらねーぞ
そんなのは、
まわりだ!
ほんとに伝えたいこと
半年に一回でもいい
その言葉に力を込めてクリックを気合い入れて押すんだ。
破滅からの創造をしてる男として
爆発のさせ方、飽きさせないやり方はこれだと感じる。
合唱コンクール実行委員長をやり
うちのクラスは、思い出を残そうと
今までにやらない3年5組の歴史と先生の皮肉を僕が歌の冒頭でスピーチした。
当時から僕がクラスや学校の中心にいてまじめな子や不良をコントロールするのが
非常にうまく教師にも話を通せたり秀才的要素を持っていた。
しかし、授業中静かにできない僕に対し
数学の教師は
僕に向かいいつもこう言ってきた
「消しゴムのカス以下だな」
って,,,,
方程式はこの時から成り立っていたんだな。