俺たち川崎フロンターレは
今はまだ、新しい体制で4試合め。
どうやったらいいかを試してるとき
スコアは0ー3だったけど、
サッカーってのは、数字では
表せられない
試合の内容はけっして悪くはなかった。
最後まで頑張ってた。
3点もリードされたら、残りアディッショナルタイム4分、どんな楽観主義者でもスコアで追いつけるとは思わない
だけど、それでも最後まで攻めたのは、
大切なのは今日の勝ち負け、ではなくて
チームとして新監督のもと、まだまだやらなきゃいかんことがあるから。
その証拠みたいなラスト、だった。
例えば前半、一気に攻めてる時に
もし、1点、取ってたら試合の展開は違ったはず
もしそうだったとしたら、相手(浦和さん)は挽回するため攻めにくる
そうすればまた隙をついて点が取れる
ほんの一つのかけ違い。
これは、人生に似ている
ほんの一つの小さな出来事がずっと、あとあとにまで関わってくる
今夜はそれをまた
勉強させてもらいましたf^_^;)
あのとき、あーしてれば
でも、そうは思うまいf^_^;)
またいつかそういうチャンスが
訪れますように
明日から頑張るのだf^_^;)
不幸な運命にしがみついていること自体、不運なのさ。
運てのは力ずくで自分の方に呼び込むもんだ
by コブラ(c)寺沢武一
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