最近すっかり独り身の食事の手配にも手慣れてきたワタシ( ´ ▽ ` )ノ

今朝は、晴天なり( ´ ▽ ` )ノ
なのでコンビニでサンドウィッチを購入。初夏の風を感じながら公園のベンチで新聞片手にコーヒー飲みながら頂きました。

そんなありがたいサンドウィッチ。
まだ250才!!

そんなもんなんや~( ̄◇ ̄;)
てか、発祥の瞬間も分かってるなんて(笑)

これは実に偉大な発明?だったね。
これが無いと、今の僕にはツライよ。

ありがとう、サンドウィッチさん( ´ ▽ ` )ノ

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5月15日(火)付、読売新聞より




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何より川崎フロンターレ、内容に結果が伴った!これで残留とかってレベルじゃなくなった気がする!
間違えてない気がする!風間監督!

この瞬間、暫定(笑)4位!

首位の仙台にロスタイム、若い福森のクロスに矢島が美しく合わせて3点目!3-2で競り勝ちました( ´ ▽ ` )ノ

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プーマの社長もちょーゴキゲンでした(笑)いつかヨーロッパに連れてってくださいね、うちの若いのを( ´ ▽ ` )ノ

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映画のモチーフになった山

徳島市内にて

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山があり、川があり

少し行くと大河「吉野川」
鳴門海峡

大阪にも近い

我が祖先の故郷、阿波の国

何なんだろうな。この居心地は

だけどいつも日帰りの「弾丸トラベラー」(笑)

この町に生きる青春をみて
微笑ましく思った。

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僕の終(つい)の住処(すみか)は

ひょっとしたらこんな、なんてことない町なのかもしれない。

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ふと振り返ると

自分の影がついてきてる


お前は誰と競ってるんだ?

俺と、だろ?


そう言われた気がした

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調子が良いときほど、慎重に流れを見極めよう。

例えば、フットボールは人生であるならば、彼の言葉に耳を傾けてみる。

悔しい敗戦の事実を受け入れたばかりの、この星が誇る名将の至言を

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常に謙虚に、また調子が良いときほど
ほどほどに(笑)

勝ちすぎないように
もっともっと、先を見据えて

明日はまた「弾丸トラベラー」f^_^;)

イッツショータイム(笑)

唄ってこよう( ̄▽ ̄)


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沖縄カレンダーがそう教えてくれた。

恋文の日


現代では、想いは瞬時に
伝えられる。

だけど、ひとのやることは
その本質は昔から変わらない


僕はここできっとこれまで

届かぬ想い、叶わぬ想い

表現してたのかもしれない

宛先の書けない恋文を

ただ想いのままに

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なんてね(笑)

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小松空港の出発ロビー内

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なんか、こんな衆人環視の中でも
パチパチ仕事せんなん、それが
何だか恥ずかしく思うのは僕だけ?

みんな飲んだり食べたりしてる中、
一人追われて要領悪く見えないですか?

まぁ事情はあるんだろうけれど
そこで着替えするくらいの、エモイワレヌ恥ずかしさを僕は感じるなぁ。

何がだめなんだろうね。
席が壁向きだったなら大丈夫かな?

気持ちは分かるだけに惜しいのである。

小松空港なう

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石川県小松市にて

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何とも言えない色合いは、うまくは写せないけれど

この北陸特有の淡いピンクの夕焼け

幼い頃の気持ちを思い出させてくれる


柔らかくて優しい記憶です


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ミッションがすべて完了し、帰投へ

穏やかに晴れ渡る北陸路、珍しいかもなぁf^_^;)

収穫期を迎えた麦畑が夕陽を浴びて金色に輝いてる

それに、田植えを終えた水田が交互に続いていく

世が世ならば、この地域は最も豊かな土地の一つとされていたはずだ。

間もなく「越前」から「加賀」に入る

「百万石」は江戸に次ぐ大きさだ。

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ヒトの幸せとは何だろうか。

ボンヤリ思うけれど、答えは出るはずもなく、僕の頭の中をただループするばかり(´-`).。oO(




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これは!
JAL機内誌でエッセイを連載されている浅田次郎氏の作品。

浅田次郎氏といえば「鉄道員(ぽっぽや)」で直木賞を受賞。ほかにも珠玉の作品多数。

とはいえこれまで買ってまではナカナカ氏の作品を読む機会もなく、ただJALの機内誌の連載エッセイを毎月(そういえばもう何ヶ月連続で飛行機に乗ってるだろ?笑)楽しみにしているぐらい。

そしてJAL機内誌での氏のエッセイは重厚な小説からは全く異なる、どうしちゃったのよ?頑張ってくださいよ!といいたくなるような脱力系(笑)

年配層の健康やらダイエットの話題のほか、はたまた世の不思議な出来事をゆるゆると綴っていらっしゃるのである。

この宣伝素材も今月の機内誌に書かれていて、ご自身の写真が使われているのをみてガッカリし(笑)二度と使わせないと記されていた。

その本なのである。

~これは読まねばなるまい。

金沢から福井までの小一時間、読み始めた。

何ということでしょう!

つまり、こうだ。

もし僕のことをホントウに理解したいヒトがいたら、この本を読めばいい。

そう言える。

それぐらいにここに書かれている思考、発想、感覚、価値観が、一介の市井の民がこんな大作家様にいうのは失礼千万なのだけど、僕のそれと極めて殆ど一致してしまうのである。

ある意味、恐ろしい本である。
僕の内なる秘密がバレバレなのである。

そのコピーがこれだ。

「ま、いっか」(笑)

言葉としては軽いけれど、しかしながらそこに意味するものは極めて深く、人間の真理をついているのである。

大好きだった作家、海老沢泰久氏を亡くした今、僕の楽しみはこの浅田次郎氏かもしれない、とニヤニヤしてしまうのだ。


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