お答えいたしません!

最近、妻とハマって見てるDoctor X

 

過去の経験から言います。

 

こういうブログを書いてると現れるんです

 

ビザ、永住権の情報を筆者から得ようとする人。

 

前回のブログでも書きましたが、このブログはニュージーランド移住を反対するものでもなければ

 

賛成、応援するものでもありません。

 

なので、ビザや移住に関しての質問や相談は一切受け付けるつもりはありませんのでよろしくお願いします。

 

情報というものはタダではありません。

 

自分で調べる

 

または

 

移住支援エージェントにお金を払って得て下さい。

 

私は以前ブログを書いてました。

 

そしたらある日

 

「僕もBeeさんのように永住したいんです」

 

「ワーホリでいついつ渡航します。」

 

「是非お会い出来ませんか?」というような連絡をして来た人が居ました。

 

ブロ友から始まった付き合いでしたが何度か会って、ビール飲みながら食事して

 

私も最初は人助けのつもりで親身になって話を聞いたりしました。

 

NZで日本人の友人が居ない私は段々可愛い後輩が出来たような気になってました。

 

私のビザや永住権取得の体験など話したりしましたね。

 

そしてある日「僕の彼女が勤務先からビザをサポートしてもらう事になりました。」

 

「オーナーも初めての事なので不安です。いろいろとアドバイスを頂けないでしょうか?」

と聞いて来ました。


私は移民アドバイザーライセンス保持者ではないので体験談を元に答えれる範囲で質問に答えました。


段々エスカレートしてきて、アレもコレもとお願いしてきましたが、もちろん「無理!アドバイザーを探してくれ!」と言いました。


そしたら連絡が来なくなり

 

しばらくして、その男から「彼女が就労ビザ取得しました」と連絡が来ました。

 

彼自身も彼女に乗っかりパートナービザを取得


彼女にぶら下がっただけなのに、ビザのステータスがワーホリからオープンワークに変わったと自身のブログで散々自慢してました。



 

それからは情報が必要なくなったんでしょうね

 

一切、誘われなくなりました 笑

 

そして連絡も一切来なくなりましたよ 笑

 

気付いたら他の街に引っ越した事をFacebook のタイムラインで知る事に 笑

 

そんなもんです!

 

「僕もBeeさんのような人間になりたい。」

 

「憧れてます。」

 

なんて後輩の年齢の彼に言われたので

 

つい、ちょっと嬉しくなってしまい…

 

今思えばお節介が過ぎたようです。

 

助けになりたいと思っていろいろと親身になったつもりだったが…

 

私から情報を得るだけ得て

 

不要になったら連絡なしかぁ…

 

残念だなぁ

 

という経験を過去にしました。

 

なので、その手で近づいて来る他人には二度と関わりたくありません。

 

面倒くさいので。

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