KOOKOO's SHADOW - Am I hiding in the shadow? Or are we all hiding in the shadows? -31ページ目

KOOKOO's SHADOW - Am I hiding in the shadow? Or are we all hiding in the shadows?

HAVE I JUDGED A BOOK BY HOW IT'S BOUND?
AM I LOST OR AM I FOUND?
ARE YOU WITH ME?

I'll get you mother fuckers if it's the last thing I do.
Or you're gonna pay for what you did to me.
For every second I spend in this hellhole...I'll see you spend a year in living hell!
Or you fucks will beg me to let you die. But no no, not yet.
I want you cocksuckers to suffer.
I'll fix your asses.
Maybe a long needle in your eardrum.
Or a hot cigar in your eye.
Nothing fancy.
Some molten lead up the ass? uh
Or, better still, some of that old Apache shit.
Cut your eyelids off. Yeah.
I'll just listen to you fucks screaming.
What sweet music that'll be.
Yeah, we'll do it in the hospital...with doctors and nurses, so you pricks don't die too quick.
You know the best part?
The best part is you faggots will have your eyelids cut off...so you'll have to watch me do it to you.
You'll see me bring that cigar closer and closer to your wide-open eye...till you're almost out of your mind. But not quite.
I want it to last a long, long time.
I want you to know it's me.
I'm the one doing it to you.
Me!
I want you to know it's me.
I'm the one doing it to you.
Me!
That sissy psychiatrist, what unmitigated ignorance!
And that old drunken fart of a judge.
What a pompous ass!
Judge not, lest ye be judged!
All of you pukes are gonna die the day I get out of this shithole!
I guaran-fuckin-tee you'll regret the day you met me!

by redneck-con





我々は無意識のうちにテレパシーのような力が常に働いているように思える

世界中で様々な進歩が起きるのはそのせいかもしれない

同じような成果があちこちで突然湧き出す

誰かが何かを考えつくと、ほとんど同時期に世界中で大勢の人が同じことを考えつく

経験はテレパシーで共有できるのかもしれない

マスメディアやインターネットではなくテレパシーによってだ
肉体が死んだ後も脳は6~12分生きるものと知られている


その一方で、夢の中での1秒は、目ざめている時よりも長く感じる時がある

たとえば朝6時12分に起きてしまったため、また眠りについて何時間もの長~い夢を見て再び目覚めると、時計は6時13分を指している


それ故、肉体死後の6~12分の脳の活動は人生全体の回想全てなのかもしれない

飛躍しているだろうか?



ある生化学者の研究結果によると、新しく生まれた命には、10億年の「種」の記憶が刻まれている という そうして「本能」が受け継がれていくらしい

人間の進化は、3つの観点から検証されるといっても過言ではないと思う

1)生物学的な面
2)人類学的な面
3)文化的な面

歴史の流れで見てみるとすれば、
生命誕生は20億年前
人類の誕生は10万年前

進化のスピードは速くなっている

その後農耕が生まれたのが1万年前
科学の変革は400年前
産業革命は150年前

スピードは速くなるばかりだ

こうして進化の形は飛躍的に変わっていく

現代ではまさに我々の一生のうちに 世代のうちにまで 進化が起きるようになでなってきている

新しい進化はデジタルとアナログによって生み出される

デジタルはA.I.(アーティフィシャル・インテリジェント)「人工知能」であり、

アナログは、分子生理学やクローニング

今、このデジタルとアナログの両者が結ばれていっているのだ

古い概念では「進化」とは「種」の「力の交代」に匹敵しうるものだったが

新しい概念では「種」は共存し お互いを支え合い 競合せず 外的な影響さえも受けなくなる

ここで大変興味深いのは、「進化」が、かつてみられた「集団」によるプロセスではなく、「個」のプロセスに集約していくところである

つまり、「進化」は「個人」の必要や欲望から生じ、集団や環境に左右されなくなりつつある
それによって新しい特質と意識を持つ「新人類」が誕生するのである

それは、更なる「進化」の「始まり」である

「新人類」は、より優れた莫大な知識を有し、情報や能力が次々と蓄積され、そのスピードは増していくばかり

人類や新人類の能力は瞬間的な進化も可能にするのである

そうやってすべてが変わることにもなる

「個人」が増幅され

「個人的存在」が増殖し

「個」にとっては もはや 「時」や「場所」の制限がなくなるのだ

この「新人類」の進化の特徴は、「過去」の進化のあり方とはまるで違う
そこがとても興味深い点なのだ

かつての進化は効率的だが不毛でもあった
単なる「社会」への「適合」のための進化であって、寄生や支配の優先がある
そこから生まれたものは戦争や略奪 これらは容易に退化や衰退の要因となりうる

新しい進化が我々に与えるものは 真実 忠誠 正義 そして自由である
これが新しい進化の特徴である
それが我々の求めるものであり、素晴らしいものであろう





「不完全」たるものが「創造」を生みだすのではなかろうか

必死なる願望や欲求不満たるものが「創造」の源ではなかろうか

「言語」はそこから発達したものであろう

自らの孤独を乗り越えるため

他人と結びつこうと臨んだからではないか


「言語」の発達過程で興味深いのは

形のない抽象的なことも互いに伝えあえるということ


怒りや愛をどう伝えるのか?


「愛」だという言葉を発すると、

その音が口から出て相手の耳に伝わる

そして人体の神経経路を経て脳の奥に入っていき、「愛」の記憶や欠落感に訴えかける

相手は「理解した」と言ってみたものの、はたして本当の意味で伝わっているのだろうか?


というのも言葉は「形式」にすぎない

「言葉」自身に「生命」はない


人が心に感じることの多くはあまりにも漠然としていて言葉では表しきれないはず

それなのに、人は相手に言葉で思いを伝える時、相手に気持ちが通じ理解し合えたと感じる


それは、おそらく たぶん その言葉を発する者と受け止める者との間に「神秘的」かつ「霊的」な力が働いているからなのではないだろうか

その力の作用はほんの一瞬の間でも とても大切なものだと思われる
自分の人生は自分で築くもの

人間というものを考えるとき

「社会」の構成員 「群衆」としてとらえたり 追いやられた存在 だと見てしまうと

そこからは ただの 弁解しか 生まれてこないであろう

この世には何十億人もの人がいる

だからといって自分を価値のない人間だとあきらめたり 犠牲者だと思ってはいけないのだ

自分自身の行動は 他の者にも「模範」として影響を与える

自分を決めるのは自分自身なのだ

人生を喜びのもの 美しいものとする のは全て自分自身によってである

人生とは美しいものである
夢とは 運命 さだめ 宿命 ではなかろうか

外を眺めると常に景色は変わっていく

その景色が理解できない時があり

必ずしも同意できない時がある

しかし 俺は その景色を受け入れ 流れに身をゆだねる

流れに逆らうかどうかは感じ取ればわかる

川を拒む海はないのだから

考えのひとつとして、

どんな時も「旅立つ」という心で向き合うことは 余計な説明や破局などを導かない

人生に 理由など 説明など 必要ないのではないだろうか

ただ乗ってしまえば自ずとわかることなのだから

大切なことは 与えられた色で 絵を描き続けることだ

ある特定の枠の中だけで絵を描く必要などない

はみ出しても良い 俺は何度もはみ出した

決まりなどないのだ 誰が決まりなどつくったのだ

好きにしていいんだ

流れは自由なのだから

行先はどこにつくのだろうか

どこだろうな どこかであろう

それは今後の人生の方向が決まるものでもある

方向を定めたいのなら それに対する準備が必要であろう




あぁ 神よ

俺はいったいどこにいるんだろう

何をされようとしているのでしょうか

いつかは答えがでてくるのでしょうか

これは貴女が与えた夢にすぎないのでしょうか

いつかその時が来るのでしょうか

もしも神がつくられたプランでないならば

俺はどうしたらいいのでしょうか

俺には何ができるというのでしょうか

何処へ導かれようとしているのでしょうか

尋ねることすら恐くてなりません

信じることしか俺にできないのです

あぁ 神よ

俺は正しい道へ進んでいるのですよね

恐れる必要など何もないのですよね

心がつながれば充分なはずですよね

知らぬ事などその時がくればわかるのですよね

そうやって身も心も委ねて信じさえいれば

形など些細なことなのでしょう