長くアラジンの灯油ストーブを使ってきましたが、冬場にストーブをいつも置く場所の床板が鳴くようになりました。

ストーブの底板部分の熱が伝わって、床板を支える根太と床板の間の接着剤が劣化したのではないかと思われました。

 

とりあえずストーブ台を作って、これ以上の床板下の接着剤の剥離を防ぐことにしました。

 

 

 

 

ベルトサンダーで角を丸めました。

 

木工用ボンドで二枚の板を接着しています。

 

試運転です。

 

この冬も、38型の後期、昭和52年製アラジンの青い炎とともに過ごします。