昨日は、長男の5歳の誕生日でした。
そう、このブログの写真になっているかわいらしい子です。
お祝いをし、たくさん遊びました。
5歳ということを本人はすごく意識しているらしく、何かにつけて
「もう5歳だから1人でできる」と言います。
「き」という発音が出来ず「ち」と言っていたのも直ってきました。
例:「できる」→「でちる」・「すき」→「すち」
すごく嬉しくもあり、なんだか寂しい気もします。
まだ直っていない「アイスクリーム」→「アイクスリーム」はもうしばらく注意しないでおこうかと思ってます。
子どもは本当にかわいいです。
わがままも
言うことをきかないのも
うるさいのも
いろいろな失敗も
すべてが子どものかわいさです。
虐待をする親はそれが我慢できない方が多いようです。
自分の事は棚に上げて、子どもに大人であることを強制し、出来ないと痛めつけます。
絶対に許せない!
自分の子どもでなくても、子どもは宝です。
子どもの笑顔ほど、人を幸せにするものは無いと思います。
大人の勝手で子どもの笑顔を奪うことの無い社会を作っていきたいですね。。。
自分の子どもの最高の笑顔を見て、やっぱり深くそう思いました。
おわり