イギリスでは当たり前の セントラルヒーティングが我が家の2階の部屋にはありませんでした。なのでセッティングしてもらう事に。家の床下をあけてパイプを通していくんだけど、床をあけるとパイプや電気の線があっちこっち、日本では家の床下をあけてする作業など目にする事がなかったので興味深々。でもグチャグチャになってる線を見るとつい直してしまいそうに、、、
待ちに待った車が日本からやっと届きました。4月上旬に船に乗せるために港に置いてきてから約2ヶ月。他の引越しの荷物が届いたのもすごいっと思ったけど車もちゃんとやって来るんだ。しかもチャイルドシートも乗ったまま。これなら引越しの荷物も少しくらい乗せれたかな。。。まだナンバープレートがないのでこれから車検のようなものに通したりしないといけないけど、それでも足があるイギリスではかなり便利な生活が出来るはず。私の免許も作りに行かねば。
砂浜でのんびり 朝曇っていたので「やっぱりイギリス、晴れの日は長く続かないな」っと思っていたら昼過ぎからやっと太陽が顔をのぞき始めました。風もなく暖かなので砂遊びセットをもって近所のビーチに来ると、みんな考えることは一緒なのね。人がいっぱい。潮の加減で砂浜の広さも変わるんだけど今日は広々。砂も少し掘ると型をぬくのに調度いい硬さ。お城を作ったり、穴を掘ったり、海から水を汲んできたりと子供達はおおはしゃぎ。そんな中、何やら気になる物体が。「これって昆布?わかめ?」売ってるときの姿は知ってるものの、海では見たことがないのではっきり分からないけど、もしそうなら食べれるのかしら?今度写真をとって掲載するので、知ってる人がいたら教えてください!
やっと半そで と、言っても暖かいくらいの日差しだけど今日の天気はとてもいい感じ。さすがに公園にも人がいっぱい。ママさん同士子供を連れてピクニックしている姿を見ると、いいな。入れてっなぁんて。そんな中1人可愛らしい男の子がにぃにととうとに手を振ってくれるの。こんな時意外と家の子達はシャイなのだ。。ここでハローなんて言ってみたら一緒に遊べるのに残念。そうそうこの間まで、ここでも桜を十分満喫したよ。八重桜になるのかな?見上げてみるとここはどこ?日本と変わらない風景。
まずはごあいさつ こんばんわ。4月半ばにイギリスの北東部ニューキャスルに家族4人で引っ越してきました。日本を出発する前から友達に「プログ開いてね」なんて言われながらやっと開設できました。まだそんな余裕があるか分からないけど、日記のような感じでのんびり始めたいと思います。。。今日は最初なので最近の私達の様子。。。引っ越してきた家はとても古いので窓を開けようとしたらペンキの塗りすぎでふさがっていました。窓を開けるために始めたペンキ剥しの作業もかれこれ3週間。ニスで塗りなおしたいので時間がかかってます。にぃにがとうとうコマなし自転車に乗れるようになりました。ヘルメットをかぶってさっそうと乗り回しています。とうとのお漏らしが絶えません。。。今日は朝から2回。私もつい「パンツはかなくていい」って放っておいたら、にぃにが「大丈夫。」とどうやら作戦を練ってる様子。私に聞こえないように2階に上がって部屋に入ろうとしている。でもドアのノブが高すぎてとどかない。とうとに「こっちのって、とどいたか?」(にぃにがうまになってその背中にとうとを乗せている)「ムリィィ」「じゃつぎはぼくがのるから、さっきみたいにして」「もうちょっと、もうちょっと、やったぁあ!」「やったな!」 こんな2人のやり取りを聞いてると「まっいいか」と思いつつも、お漏らし何とかならないかな。。。。