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北海のりこ「どこでも生きる」

気が向いた時に、日々の生活を綴っています。

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今回泊まった、B&B。
ネス湖まで見に行きたい今回の旅行。
そこまで、車で一日で行くのは大変なので
中間地点で宿泊することに決めました。
何となく、決めた町でしたが
偶然にも観光地でビックリ。Pitlochry といいます。
日本人もいましたよ。

お部屋から見える風景です。

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これ、明石海峡じゃありません!

ちょっと前まではサンフランシスコのゴールデンゲートブリッジと
同じ作りだと思っていたけど
今じゃ、どうしても明石海峡に見えちゃいますね。

エジンバラから更に北へ行くときに渡ります。

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ご近所の方が留守をするというので
うさぎの餌やりをまかされました。

多分、飼い主がしっかりしているのでしょう。
どうも、小屋の中ではうんこはしないらしい。
で、裏のドアから外へは出ないようにしつけられてるし
小屋のドアを自分で開け閉めするらしい。

とうとの餌やりについて行ったら
手のひらに餌をのせて、のんびり待ってるの。
で、とうとが手を伸ばした瞬間とうさぎが食べようとした瞬間が
重なっちゃって、ちょっぴりうさぎに指をかまれちゃった。
それからは石の上に餌を置いて、じぃとうさぎが食べるのを待ってました。

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の映画でちょこっとだけ使われたお城も見てきました。
お城から眺める風景は、ほとんど昔も変わらないんだろうな。。。

お城の中には、ワイン所蔵室がしっかりあったり
食事をつくる台所には、ひと1人寝れそうなくらい大きな暖炉が
3つくらいあって、みんな宴会をたのしんでいたんだろうな、、とか
戦いの時は、この階段をみんな必死でかけあがったのかな?
なんて、思ってみたり。

何百年も昔の建物の中を歩けるっていうのは、とても興味深いものがありました。

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へお泊りに行ってきました。
イギリスには、こうやってキャラバンがいっぱい設置してある
いわゆる、キャンプ場みたいなところがいたるところにあります。

キャラバンの中はそれぞれ、値段によって豪華さが違うけど
私達が泊まったキャラバンにはベットルームが2つ、ユニットバス
ワンルームのアパートについてる台所より広めのキッチン
そして、10人は座れそうに窓側に設置されてるソファーがついた
リビングといった感じで、そのソファーを引っ張り出すと
ベットになるので、6人くらいは余裕で泊まれそうな感じです。

家から1時間くらいのところなので、わざわざ泊まらなくてもって
感じなんだけど、でも小旅行気分を味わってきました。
で、泊まった1泊目の夜がどうも流れ星がよく見える夜だったらしく
私達も暗くなるのを待って、外に出てみると
星がいっぱい。そして、期待の流れ星は2つ見ることが出来ました。
でも、早すぎて願い事なんか出来なかった。残念。