就活中の東大生がいろいろ語るブログ

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現在就職活動中の東大生(理系院生)が就活体験記を基本にいろいろ語ります。

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こんばんは。


今日も一社の面接受けてきましたが、やはり微妙でした。
これが自分の実力なんでしょうか。
この一週間総じてあまりいい感触なかったので、今日は就活の話はやめます。


タイトルについてですが、最近なぜだか道を聞かれることがふえたように感じます。
単純に就活であちこち行っているからというのもあるでしょうけれど、通学中にも聞かれることがあり、少し驚きです。

昨日はフランス人らしき人に道を聞かれましたが、うまく答えることができませんでした。
しかし勘違いしないでいただきたいのが、意思疎通が取れなかったわけではなく、単純にその場所を知らなかっただけです。


多分そこだろうなーという見当はついていましたが自身がなかったので、結局通りかかった別の人に聞く格好になってしまいました。何だか悔しいです。


ただ去り際に「メルシー」と言われ、まぁ無駄ではなかったなーと。
何だかこの前も同じようなこと言った気がしますが。


明日は予定ないので、買い物でも行こうかなと思います。
ただちょっと就活辛いよ状態になりつつあるので、なんだかんだ結局一日家にいそうです。


それではまた明日パー
こんばんは。


今日も一社の面接を受けてきましたが、なんとなく微妙でした。
この一週間の反省として、自分は話が長く、一言で答えを言えてないのではと感じました。


終わってしまったことは仕方がないので次に切り替えていこうと思いますが、自分と同じ日に受けた人に通過の連絡が来たりしているのを見ると、精神的に辛いものがあります。


不安になったので、新しく一社エントリーしました。
就活始まったばかりといえ、今が勝負なので来週もがんばります!
というか明日にも面接の予定が入っています。
4月以降受けた企業からはまだ色よい返事が聞けていないので、明日こそ通過目指して頑張りたいと思います!


それではまた明日パー


こんばんは。


今日は二社の面接に行ってきました。
なんだかどちらも感触が良くなかったです。


特に一社目は第一志望の企業なので、只今絶賛ヘコみ中です。
技術面接だったのですが研究以外の知識を試されるような質問もあり、いくつか答えられませんでした。


それだけで決まるとは思いませんし、第一志望であることはアピールしてきたつもりなので可能性がないとは言いませんが、もっとうまくやれたかと思うとショックです。


二社目はそれを引きずってというわけではありませんが、少し気が乗らない感じになってしまったと思います。
志望度が高くないからといって手を抜けるほどの余裕はないので、明日からはこれを反省材料として活かしていきたいと思います。


明日も一社の面接を受けてきます。
今日のことは忘れて思い切ってチャレンジしてきます!


それではまた明日パー
こんばんは。


今日は某インフラ企業の一次面接を受けてきました。
インフラなので安定感があるということと、勤務地が関東であることから、最近志望度が高まってきた企業です。


面接の内容はいたって普通のもので、エントリーシートに書いた内容についてそのまま聞かれました。
しかしエントリーシートを提出したのが一カ月ほど前であるため、内容を忘れてしまっていてかなり焦りました。
普通は直前に自分の書いた内容を読み返すのですが、すっかり忘れていました。


なので、答えるときにいちいち「エントリーシートの内容と異なるかもしれませんが・・・」と前置きしてしまいました。
あわよくば話の引き出しが多いという理由で評価が高まってくれることを願っています。


しかしそれ以外については問題なく答えることができたのではないかと思います。
最近は面接慣れしてきたのか、緊張して話せなくなるということはなくなりました。
しかしどうしても言いたいことがたくさんあって早口になってしまうので、明日以降の面接ではその点も修正して臨みたいと思います。


4月に入って面接が入るようになったのはいいのですが、同時にかなりの数祈られています。
おかげで過密日程にならずに済んでいますが、志望度の高い企業に祈られるとそんな強がりも言っていられなくなります。


ただ、周りの人も同様に苦戦しているようなので、あまりへこまずに行こうと思います。
今日はどうせ無理だろうと思っていた企業からES通過の連絡をいただけたので、少し元気が回復しました。


明日は二社の面接に行ってきます。
そのうちの一社は第一志望の企業なので、気合入れて臨みます!


昨日同様一部手書きの面談シートなるものを持参する必要があるので、これから書こうと思います。
それではまた明日パー
こんばんは。


今日から4月ということでいよいよ就活も本格化してきましたね。
かくいう僕もご多分にもれず選考に参加してきました。グループディスカッションというやつです。


しかし!!
そんなことより今日はどうしても言いたいことがあるので、就活の話はしません。


何を言いたいのかというと、先ほどまで行われていたACLの広島対ソウルについてです。
試合は2-2の引き分けだったのですが、とにかく

判定があり得ない!!

ひどい審判でした。正直ソウルを負けさせないために帳尻を合わせていたようにしか思えません。
ソウルの一点目についてもオフサイドではないのかという疑問はありましたが、特にひどかったのが試合終盤。


2-1で広島がリードしていたのですが、かなり露骨なジャッジが繰り返されました。

まずは、ソウルのCKでの競り合いからのPK。正直決定的なプレーというわけでもなければPKを取るようなファールでもない普通のプレーでした。なんでこれがPKに?
しかもDFの水本は一発退場。

しかしなんとこのPKを広島のGK林が見事セーブ!!
いやーかっこよかった。


しかしこれでは終わらないのがこの試合のひどいところ。
といいますか、PKを止めてしまったばっかりに、なんとしてもソウルを負けさせないという審判の執念に火が付いてしまったといってもいいでしょう。

ロスタイムに入り、時間は「4分」の表示。ちょっと長すぎないか?と思いますが、これくらいは仕方がないでしょう。アウェーですし。


ロスタイムも過ぎ、残り30秒ほどとなった時、事件は起こりました。
もう残り時間がないので、ソウルの選手はパワープレイ。とにかく中にボールを入れてきます。
しかしそのクロスボールは皆の頭上を高く越えていき、GKの林のもとへ。林これを難なくキャッチ。
その時謎の笛が鳴り響きました。そして審判はペナルティーエリアへ。皆が疑問に思う中、PKのジャッジが下されました。


意味もわからずリプレイを見てみると、確かにソウルの選手が倒れて(倒されて、ではありません)いました。
で?
百歩譲って倒されていたとしたって、この選手が得点に絡む可能性なんて万に一つもありませんよ。こんな状況でPKだなんて前代未聞です。


テレビの前での僕の祈りもむなしくそのPKを決められ同点に。それと同時に試合終了。
ホントになんだったんでしょうかこの試合は。
試合後に広島の森保監督が審判に詰め寄ろうかというシーンがありました。当然のことだと思います。


正直こんなジャッジがまかり通るようではACLの価値そのものがなくなってしまいますし、辛いスケジュールの中戦っている選手たちに失礼です。


試合後の監督の剣幕を見る限りでは、正式な抗議などもされるのではないかと期待しています。
今後のアジアのサッカーのためにもここでひとつはっきりさせておく必要があるように感じました。


せっかくいい試合だったのに、見たのを後悔するような終わり方で残念です。
なんか後味悪すぎて就活やる気がそがれてしまいました。


しかしそんなことも言っていられないので、これから明日の準備を始めようかと思います。
明日は某インフラ企業の一次面接です。

履歴書と自己紹介書(ESのようなもの)を持参する必要があるので、今から書こうと思います。

明日はその一社の面接だけです。
明後日に二社面接が入っているので、そっちの準備も進めつつ明日の面接にも集中して臨みます。


それではまた明日パー