マヨランドStory 2nd -48ページ目

可愛い女の子はどんなに動いても臭くはならない























にゅ。














違った。













これはしんや..................











俺のだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
































改めて








































にゅ。






























どうも、匂いフェチです。































この僕が珍しくほんっとに珍しく忙しい日々を送ってました。
























年に1~2回あるかないかってくらい常にだる~っとした日常を送ってます。































オトトイとかの文書くのはめんどっちーから昨日!!!!






























はい、ばいと。






















嵐並みの雨だったんでまさかのバイト中止。



























はっぴーだったね。































んでいっそいで帰り風呂はいってそっこーイベント。



























やっぱり僕は電車が嫌いです。





























一瞬で偏頭痛起こします。


























んもう眉間に爪の跡が半端ないです。





















偏頭痛の方は分かるかな?



この気持ちが........。































イベントは、専修大学の新観イベでとてもアットホームな雰囲気の中躍らせてもらいました。


















なぜか、明星大学の僕達のティームがおおとりでした。





初めてだったんでわくわく♪




















みなさんノリがとても良くて気持ちよかったでございやんし。































てか、専修可愛い子いすぎ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!














右見ても左見てもベッピンさん。































専修に編入したいです。

















いや、調子乗りました。。





























あんなノリの中でダンスがしたいな。




















ここ最近は大学から2分くらいのとこに居候してたんで今日は自分の家でしっかり寝たいと思います。

























なんか、まとまりのない日記だけど.............と皆は言うけど僕はまとまりなんかに負けません。
































宮前君がアメブロ界に戻ってくることを祈って
































さぁ、みんなで!!!!!!



































さよならマヨ~~~