AKBにハマっています。
こんな自分になるまでをちょっとブログに書いてみようかなー、と思い立ったので、こんな事を始めました。
良かったらお付き合い下さいね。
現在、AKBの動画なんかをYouTubeなんかで見ているとかなりの確率で、新規だ・古参だって言葉を目にしますが、そんな言い争いがチャンチャラおかし程の新規の私、ビー、は昨年の11月以来のファンです。
つまり、まだ半年も経っていないと言う…
もちろん、劇場なんか一度も行ってないしライブも行って無いです。
いわゆる「にわか」ですね。
しかし、それでもこんなにAKBに傾倒する気は無かったのです、あの時までは…
私は始め、ブログタイトルのサブにも付けている通り、元々はどっちかと言うとアンチAKBでした。
最初にAKBを知ったのは、恐らくAKBが発足して間もない頃だと思います。
TVで劇場型アイドル、会いに行けるアイドル、として、あの!秋元康プロデュースでいよいよ始動!みたいな感じでTVで見かけたのが最初でした。
この時の番組を見てた俺の感想は今でも勿論覚えています。
「ストリップじゃないが何か女の子を見せ物にしやがってんな。こんなん…ビールでも出せばショーパブじゃねぇか」
何分、流行りものや大物のやるコトには、まず否定から入る性格なのでそんな印象を持ちながら、番組を見ていると中学生くらいの子供がいるとの情報。(今にしてみればあれはあっちゃんだったのかも知れない)
「なんだ?ショーパブに子供を出すのか?金儲け必死だな」
俺が悪いのか番組の演出が悪いのか、それともその両方なのか、ともかくこの否定が第一印象。
以後ずっと、昨年のある頃まで引きずる訳ですけどね。
実際、'09ー4月のmixiの日記じゃAKBを引退する子の記事に触れて誰も知らねーとか書いているし。
そんな状態だったけどあっちゃんが頑張るに従って徐々にAKBの認知度も上がっていったんじゃないかな?俺ですらあっちゃんがAKBと知るようになったしね。
それでも、第一印象を払拭する事は無く、AKBに対して興味を持つことはありませんでした。
そんな俺が率先してAKBの歌を聴く訳はありません。
しかし突然に、AKBの歌を聴く機会が訪れました。
こんな自分になるまでをちょっとブログに書いてみようかなー、と思い立ったので、こんな事を始めました。
良かったらお付き合い下さいね。
現在、AKBの動画なんかをYouTubeなんかで見ているとかなりの確率で、新規だ・古参だって言葉を目にしますが、そんな言い争いがチャンチャラおかし程の新規の私、ビー、は昨年の11月以来のファンです。
つまり、まだ半年も経っていないと言う…
もちろん、劇場なんか一度も行ってないしライブも行って無いです。
いわゆる「にわか」ですね。
しかし、それでもこんなにAKBに傾倒する気は無かったのです、あの時までは…
私は始め、ブログタイトルのサブにも付けている通り、元々はどっちかと言うとアンチAKBでした。
最初にAKBを知ったのは、恐らくAKBが発足して間もない頃だと思います。
TVで劇場型アイドル、会いに行けるアイドル、として、あの!秋元康プロデュースでいよいよ始動!みたいな感じでTVで見かけたのが最初でした。
この時の番組を見てた俺の感想は今でも勿論覚えています。
「ストリップじゃないが何か女の子を見せ物にしやがってんな。こんなん…ビールでも出せばショーパブじゃねぇか」
何分、流行りものや大物のやるコトには、まず否定から入る性格なのでそんな印象を持ちながら、番組を見ていると中学生くらいの子供がいるとの情報。(今にしてみればあれはあっちゃんだったのかも知れない)
「なんだ?ショーパブに子供を出すのか?金儲け必死だな」
俺が悪いのか番組の演出が悪いのか、それともその両方なのか、ともかくこの否定が第一印象。
以後ずっと、昨年のある頃まで引きずる訳ですけどね。
実際、'09ー4月のmixiの日記じゃAKBを引退する子の記事に触れて誰も知らねーとか書いているし。
そんな状態だったけどあっちゃんが頑張るに従って徐々にAKBの認知度も上がっていったんじゃないかな?俺ですらあっちゃんがAKBと知るようになったしね。
それでも、第一印象を払拭する事は無く、AKBに対して興味を持つことはありませんでした。
そんな俺が率先してAKBの歌を聴く訳はありません。
しかし突然に、AKBの歌を聴く機会が訪れました。
